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想像力の果て

 想像力。それはどのような事か。
細部まで想像をして、心の内面にその物、事をまるで映像を見るように
そこに、それがあるように、そして自分というフィルターを通してそれが
どのように見えているのかを再現することである。

 それは文章を書くにしても、絵を描くにしても同じことなのだ。
それが良く言われる、魂を込めるという事であると私は思っている。
と、言うか画家を目指した若い頃教えてもらったことだ。今はそれを
実感している。

 それが無い絵や文章を、どれだけキレイに描かれていようとも
人の心に響かない、たった一瞬の話題性のみを提供して終わってしまう
という事をたくさん目の当たりにしてきた。それは私が画廊を開いて
いるからだ。そして、この画廊を開いて38年目を向かえ68歳になった。

 私は若い頃は画家になりたかった。でも、私には想像力がなかった。
確かに、絵が好きであったから、その勉強もした美大にも言った
留学もして絵の勉強をした。そして私は画廊を開いた。私には
画家としての才能が無かったのからだ。 私には想像力がなかった。

 勉強してきたのだから描画は出来るのだ。
けれども、そこに魂を込める事が私には出来なかったのだ。どれだけ本気に
なって絵を描いただろう。
 
 しかし、私の本気は、単なる模写に留まってしまい、そこから抜ける事は
遂に出来なった。ある種の天才というのは、キレイな描写の上に自己の
世界感を付加することが出来るのだが、それは手に入れようとして手に入れられ
るものではなかったのだ。

 29歳の夏に私は、親しくしてもらっていた画廊に自分の描いた絵を
持ち込んだ。本物の画家になれるのか、どのように私の絵が評価されるのか
これが最後だと思って私は画廊に絵を持ちこんだのだ。そこの画廊の主人は
今の私より少し歳上だった。76歳で恰幅の良い上品な髭を生やした男性であった。

 私の絵はどこにいっても魂が無いと言われ続けていた。
どの画廊に持っていってもだ。まだ若かった僕は誰もが見る目がないだけ
なのだと、躍起になった。そして描き続けた。 

 でも、ひとつ。自分でも頭の片隅にずっとある違和感を消せなかった。
確かに、キレイに描けるようになった。けれども・・・何かが足りない。
絵を描き続け、全てを投げ打って描いた絵は、自分で言うのもなんだか
模写として一流だった。しかし僕の魂は絵としての入りきらなかったのだ。
しかし、若かった私は夢を捨てられなかった。それは超越出来るのだと
そう思って描き続けたのだ。

 そして、最後に最もよく知っている画廊に見てもらうことにしたのだ。
自分の事を最も良く知っている画廊なら自分の絵の良さを理解して
くれると、願いを込めて僕は29歳に夏に絵を持っていったのだ。

 「一週間の時間を下さいませんか」と画廊の主人は穏やかに言った。
「ええ、勿論大丈夫です」と僕は言った。この絵は僕が今までで最も
よく描けていると自信を持って、持ってきたものだった。だから自信があった。

 そして、私は一週間の間、不安と期待を胸に抱きながら待った。
吉報に違いないと、そう信じて僕は再び一週間後に画廊に足を
運んだ。

 「今日、私は君とゆっくり話がしたい」と画廊の主人はそう言って
画廊のドアに「Closed」の板をぶらさげて、入り口の木製のドアに
鍵をかけた。画廊の主人は僕を奥に通して、そして椅子に座らせると
アイスコーヒーを出してくれた。

 はじめて入るがこざっぱりとした、真っ白い壁に囲まれた
神聖な雰囲気をも漂わしているような、そんな部屋だった。
しかしながら、微かに熱気のようなものを感じるのは、この画廊の
中に魂の篭った絵が何枚も置かれているからだろう。

 その部屋の壁際にイーゼルが立てられ、そこに私の描いた絵が置かれていた。
それは、力なくそこにあった。魂の抜けた、ただキレイなだけの模写がそこにあった。
画廊の主人は机を挟んで僕の向かい側に座った。

 私は結果を早く聞きたかった。はやる気持ちを抑えられなかった。
あの、と私が言うより先に、画廊の主人が先に口を開いた。
「君の描いた絵はキレイだ。まるで写真のようにね正確だよ。誰もが上手いというだろうね」と
穏やかに、そういった。「ただ・・・」と彼が言いかけたところで、私はその先の言葉が何なのか
分かってしまった。
 「魂が感じられないということ・・・ですか」と私は小さな声で言った。
画廊の主人は、少し驚いた顔をした。
「君は分かっていたんですね。」
「実は薄々感じていました。でも、ここまで、それは頭の片隅に於いて、忘れ去るために
絵を描いてきました」と私は言った。
「なかなか本当の事を画廊は言ってくれない。だか私は君に伝えよう。君の絵を家に
持ち帰って一週間、部屋に飾った。魂のこもった絵は、日を増すごとに存在感を増して
くるものだが、君の描いた絵は確かにキレイだが、存在感はなかった。家に持ち帰った
ときの真新しさ、新鮮さはあるものの、それ以上の存在感はなかった。三日もすると
新鮮さも無くなる。すると、描かれたその絵に魂がこもっているかいないのかが如実に
分かるものだ。私は4日目に君の絵を眺めなくなった。存在感も感じなくなった」と
画廊の主人は言いにくいであろう事を全て私の為に教えてくれた。

 その時に画廊の主人からもう一つ教えてもらったのが、「魂を込める」とは
どういうことなのかという事を聞いたのだ。それは想像力から来るものである、と。
それ以来私は絵を描かなくなった。

 もう年齢も29歳である。これから就職でもしてしっかりと働かなくてはならないと
そう思った。そして私は就職活動をはじめてから間もなくして、信頼していたその画廊の
主人がこの世界から飛び立ったと報告を受けた。身よりもおらず一人暮らしのであった。
主人の遺言に「彼に連絡して、画廊を引き継いで欲しいと伝えて欲しい。もし彼が断ったら
どこかに売ってその金は寄付でもして欲しい」と書かれていたということで僕に連絡が来た
のだ。

 そして私は、画廊の主人の画廊をそのまま引き継いだのだ。
私は画家にはなれなかったが画廊になった。

 そして、いま私の画廊にはたくさんの画家を目指す若者が絵を持ち込んでくる。
昔の私のように、絵を持ち込んでくる若者がいる。
そのような若者の絵の評価を下す事は、若い頃の私自身に画家にはなれないと
通告するような気がして、心が痛むのである。
 
 自分で楽しむ事と、魂が込もったと感じさせる絵を描くということは全く別物で
あるという事を告げるのは、とても胸の痛む想いがするのである。
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2011-07-16 : 短編集 : コメント : 4 : トラックバック : 0 :
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美術は難しいものですね
絵について学んだこともありませんので、美術館にいって有名な絵をみても、なんとなくいいな。て思えるものもあれば、何がいいんだろう?と思うのもあったりします。

これは好みかそうでないかということなんだと思うのですが、たまに美術にふれるくらいの私の理解度はこんなもんだよね、と納得はしてるんですけど。

美術を学ばれた専門家のような方というのは、好みかどうかというのを越えて、魂というか、作者の意図というものを感じ取れるものなのでしょうか?

知識は蓄えられるものですが、多種多様な画家の感性を理解できて適切な評価を下せるというのは不思議でなりません。

同じ絵をみていても、違ったように見えてるんだろうなぁ、と思うとうらやましいです。
2011-07-17 06:57 : カテンベ URL : 編集
飾って3日目には壁と同化してしまう絵。 ポスターのようですね。

私は40過ぎから絵を描き始めるましたが 地元では有名な、チュニジアばかりかく 先生は
私のイメージする世界を 罵倒し続けました。
なんであなたの絵はざわざわするの?
あなたの描く絵は猫でも花でも何でもあなたそのもので もっと素直にそのままを描けないの?
自分を捨てなさい。
…と。

私はただ描きたいだけなのに 教室ではいつも禅問答のようになり 疲弊しました。

大半の時間を私とのやりとりにとってしまったりで 生徒さんは 「いいよ。みてもらえて」 とう人もいましたが 教室に入るときは 息を詰めて入ったものです。

私のスケッチブックをのぞいた先生に 絵の構想を5枚ほど ペラペラと説明すると 先生の 目は宙を泳ぎ最後は 宇宙人もしくは気がふれてる人と言われました。

あの攻撃が理解できなかったけど

あるひ 本屋さんで開いた画集をみて 本を取り落としそうになりました。

その有名作家の絵が纏められた本の中に 先生の作品と全くといっていいほど同じものが二枚ありました。
ついこのまえ 反戦の ための展覧会の為フランスへ送ると 自慢げに話した作品も…。

そのときすべてが 繋がりました。
そして 卒業だなって感じました。

画集を並べて写している彼の背中が思い浮かび悲しくなりました。

先生とのやりとりはドラマめいて 思い起こせばとても 面白い でした。

でもまた彼の絵をみたいとは思いません。
2011-07-17 07:54 : さおる。 URL : 編集
カテンベさんへ
 カテンベさん、ご訪問にコメント誠にありがとうございます☆☆☆
美術の作品に対して評価をするというのは、心そのものを評価するという
ことだと思いますので、やはり、そこには「好み」というものが出てくると
思います。

 ただ、好みを越えて魂がこもっているのか、そうでないのか、を
見つめることは、また別の次元にあるのだろうと、そんな風に思います。
模写に留まるか、それに想像力があるのか、との違いを感じ取ることは
たくさんの事に触れること、画廊ならもちろんそれは絵になりますし、
音楽家なら音楽になるという事だと思います。

 よく、音楽でも、ただ上手いだけの人と、なんだか楽器そのものが
歌う人の二種類が存在しているようなものだと思います。
特にクラシックなんてそうですよね。同じ楽曲を、同じ譜面を見て演奏
しているのにも関わらず、ただ再現する人、再現を越えてその人が演奏
するから、その楽曲が生きてくる人の二種類がいますよね。

 上手に出来る人は、意外にたくさんいるんですよね。
でも、上手なだけじゃない。その上手なベースの上に
もう一つ自分を付加することが出来る人というのがいるんですよね。

 作者の意図を感じるのは難しいと思いますが、何か心が揺さぶられる
熱くなる、そんな振動を感じられるというのが専門に学んだ人々や、それに
数多く触れてきた人々なのだと、そう思います。

 カテンベさんも、専門に勉強をした以外の事でも、好きで数多く
触れてきた音楽や、そのほかの事でそれを感じることが結構あるのでは
ないでしょうか。それと同じことで難しいことではないのだとそう思います。

 カテンベさんは多趣味な方なんですね☆☆☆
そんな感じがしました☆☆☆

 カテンベさん、ご訪問にコメント誠にありがとうございます☆☆☆
また、遊びに来てください☆☆☆
 楽しみにお待ち致しております☆☆☆
2011-07-17 08:40 : NORI URL : 編集
さおるさんへ
 さおるさん、ご訪問にコメント誠にありがとうございます☆☆☆
さおるさんは40過ぎてから絵をはじめられたのですか。
僕はもっと以前からお好きで描いていたとばかり思っていました。

 本当に先生とのやり取りはドラマのようですね。
こうして、お話を聞いていると素敵過ぎます。画家を目指す人の
ドラマそのもので、なかなか現実でお目にかかれないことで
第三者から見たら、素敵な物語そのものですもの。

 さおるさんの絵の先生にっとて、模写が至高の技術だったのでしょうね。
でも、いづれ分かってしまうのだと思います。自分の絵が、自分を表して
いない。存在感が無いと・・・

 多分、絵の技術を教える側となっているうちは、自分より技術面で
劣る人、絵を学びたい、描きたいという人々に対して教えますから
きっと、それに気がつかないと思います。きっと自分より上の次元の
人々の中に自分の絵が一緒に並べられたとき愕然とするのではない
かと思います。

 多くの天才と言われた画家たちが孤独であったのは
模写を飛び越えたからだとそう思います。

 「素直に描く」というのは、物事をそのまま捉えるということで
似せる事とは違うと思うので、さおるさんの先生は随分と無理をして
いらっしゃる人かもしれないという印象を受けました。

 素直に描くから、そこに己が付加された絵になるのですから。
ある意味で、己を排除するという精神力は凄いのかもしれません。

 でも、己の中にあるものを、形なき自分を描く、それを絵に付加する
という事の方が、色、形、などイメージでしかないので余程難しいと
いう事がご理解出来ない先生が、芸術に携わっているにも関わらず
大変に残念な気持ちになります。

 心の躍動のない創造物は人の心を動かしたりしません。
模写された絵は、模写の技術ですからそれには相応の役割が
つまりは、絵は修復士の方々が修復することが出来てもやはり
劣化はしていきます。だから、それをそっくりそのまま模写をする
人々の技術によって後世に語り継がれるべきで、模写も必要だと
思いますが、それが芸術なのだろうか?と問われると、そこには
魂が込められませんから、僕は模写にお金を出そうとは思いません。
それは、有名画家の模写を買おうとは思わないという事と全く
同じ事なのだと思います。

 何かを感じる事が出来る、その存在感そのものが自分の
心を揺さぶってくれるそんな絵を部屋に飾りたい。
空間の振動を変えてしまう、影響力のある絵を飾りたい。

 さおるさんの絵は、想像力が、これでもかと言わんばかりに
その絵に付加されています。そんな絵を今まで見たことが
ないのです。

 たった、一度、美術館で実物を拝見させて頂いた、あの絵の
衝撃は、もの凄かったのです。

 誰もが上手で、キレイに描いた作品の中。創意工夫は
ある作品の中で、魂を感じられるもの、存在感を放つもの。
それは、ひいき目を入れずに、さおるさんの絵、たった一枚
しか存在していませんでした。

 あの衝撃は、生涯忘れることはないでしょう。
だから、僕はさおるさんは画家である、と思っているのです。
誰もが到達出来る場所に既にさおるさんはおらず、もう歩いて
しまっているんです。

 でも、その歩みはテレビの画面を通して見えるだけで
普通の人が芸能人を見るような、「どうやったらテレビに映れるのか?」
という感覚で、全く別世界を既に、さおるさんは歩いていらっしゃる。
 そんな、絵に出合わせて頂いた事が大変に幸福なことだと
そう思うのです。
 
 また長くなってしまいました:(;゙゚'ω゚'):
これくらいに、さおるさんの絵が僕に衝撃を与えたんです。
一生に一度、こんな感動は味わえるか、味わえないかですから
とても言葉では語り尽くせないのです。

 さおるさん、ご訪問にコメント誠にありがとうございます☆☆☆
また、遊びに来てください☆☆☆
 楽しみにお待ち致しております☆☆☆
2011-07-17 09:26 : NORI URL : 編集
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