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楽しそうに笑うところ

相方と一緒に飲みに行くお酒が好きだ。
僕は普段ただ ふわり ふわりと心あらずで笑って
適当に流している事を僕の相方は良く知っている。

だから、最近一緒に飲みにいくとき、僕が楽しそうに
しているところを見て、「あんなに楽しそうにしているお前を見た
事ないし、普段楽しそうにしているところなんて見たことないから
嬉しくてさ」と言った。

「だから、俺も楽しいんだ。あの場所で一緒に飲むのが楽しんだ」と
言ってくれる相方に、僕は感謝ばかりで、その場所で働いている人々に
も感謝ばかり。

変わらない笑顔がそこにあって、温かさがある。
これを味わっていたいから、僕は仕事をしているんだ。

こんな時間を何度となく味わうために。
たった ほんの一瞬だけでも心を開いて微笑むために
その場所を守るために僕は仕事をしているんだ。

だから、もっと もっと 高い場所を目指して、僕は前を向いていこう。
もっと もっと 周囲を幸福にするために。そして、僕自身も幸福になる
ために。また大切な人とふんわりした未来を手に入れるために。
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2012-11-29 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ゆらり ゆらり 

唇の柔らかさに
優しさを溶かしたような
そんな口づけを繰り返した後は

こんなに淋しさ堆積して
もっと もっと もっと と
会えない間の分まで・・・
求めるように・・・

困った

困った

思考の隅々まで
壊れそうなほどの愛しさに

手が震えて
心臓が高鳴り
同時に喪失の恐怖感

それは
まるで 初めての恋のような

まだ

乗り越えるべき事がたくさんある
ゆっくりとでも 少し苦しくても
乗り越えていかなくてはならない事がある

この愛しさは
有限の時間がもたらす 淋しさでもあり
また 儚さでもある

そして 無くなる事の無い永遠の喪失感
生きている限り 消費していく この時間

この中でどれだけの事を出来るだろう
君と二人でどれだけ笑えるだろう

だから夜も眠れない
君で一杯になった世界で

ゆらり ゆらり 漂っていたいからさ
 
2012-11-29 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

突然の「会いたい」

仕事をしていたらAM4:30。僕の最近の日課?というか
AM4:00頃にする事は彼女にメールをすること。「一日お疲れ様」って
そんな他愛のないメールを送ることが、最近の日課になっている。

いつもは、「はい☆☆☆」という短い


AM4:30「ねえ、今から会いたい☆☆☆」と陽気な返信が返ってきた。
僕はそれがなんだか嬉しくて、もう眠ろうかと思っていたのだけれど
彼女に会いにいく事にして、そして「本当に?会いにいっちゃうよ」と
返信をした。そして数分後、「うん、一緒に飲みにいこう」と返ってきた。
彼女のなじみのバーで集合。

そしてタクシーの配車センターへ電話!!
けれども・・・夜勤務と朝勤務の入れ替わりで配車できるお車がないので
という事で・・・電車の方が速い・・・という事になりなくなく電車で向かう
事に:(;゙゚'ω゚'):

ふぅ~~~なんてこったい(;´∀`)

そして、6:50分に到着(;´∀`)
少し狭いけれど、ビレッジバンガード風のバー。その適当な雰囲気が僕は
好きで、彼女もそこに居るとき とっても楽しそうで僕はその横にいるのが
好きだ。

朝っぱらからお酒を飲むなんて、大学2年生の夏以来のこと。もう7年も前
の事。その時は僕の実家に一緒に司法試験の勉強をしていた最も中の良かっ
た友達を連れて実家に1週間ほど滞在した。夜中ずっと話をして、そして
夜明け頃にブラックバスを釣りに行こうという事になり、近所の野池に男
二人で行った。

そして、釣りから帰ってきてから近所の温泉にいき、実家に戻りビール
を飲み、グタグタとだらだらと勉強のことも久しぶりに忘れてのんびり
した。

その時以来の朝からのお酒。

バーに入ると彼女と、バーの店長と従業員の方、そして潰れたお客と
もう一人お客がいた。

「おはようございます」と言いながら僕はそろそろと。
そして彼女の隣に座った。僕が頼んだのは山崎の水割り。

そして場は朝にも関わらず盛り上がってくる。テキーラが!!
最近はテキーラを飲むことが多い。結局テキーラを彼女が3杯
(既に仕事で7杯飲んできていたらしい:(;゙゚'ω゚'):

僕が4杯。店長が3杯。従業員の方が2杯。そしてシャンパンを1本。
朝から良い年齢の大人がグテングテンである。そしてAM10:00チェック
して彼女のマンションに向かう。そのお店から彼女のマンションは歩いて
だいたい10分くらいのところにある。

道中二人とも馬鹿みたいに、子どもみたいにはしゃいで、彼女は彼女で
歩きながら僕のわき腹をつねってくる。端から見たらただのバカップル
なのだけれど・・・普段の二人ならこんな事しない。酔ってようやくお
互いの理性が飛んだときに素直にこんな風に出来る。

「いたい。いたいって」と言いながら僕は彼女の腕を掴むのだけれど
彼女の攻撃は尚も続く。

そして彼女のマンションへ着いた。
本当に彼女のマンションに彼女の意識があるときに入ったのは実は
はじめてで、以前のダブルデートで彼女が酔い潰れたときに部屋まで
送ったときに入ったきりで、その後何度もデートはしているのだけれ
ども、彼女の部屋に上がるのは悪い気がして、彼女の部屋に入ること
が出来ないでいた。

でも今日はすんなり彼女の部屋にお邪魔をした。
彼女はウーパールーパーを飼っている。その水槽の前に彼女が行くと
ウーパーは嬉しそうに寄ってきてなんだかカワイイ。

「この子、だいたいこのエサを5粒くらい食べるの」とエサをあげている
彼女を見ていると何だかカワイイなって思った。ちなみにウーパーも
可愛かった(*´ω`*)

そして遅い就寝。というか朝っぱらの就寝。
「ねえ」と言って何度も何度も軽いキスをした。
「もう10回はしたよぉ~」と彼女はそう言って、僕は「足りない」と
我侭を言ってみるのだけれど、「もう眠たいよ」と彼女は言ってすやすや
と・・・僕ももちろん、限界ですやすやと・・・

彼女の身体に腕を回してくっついて眠った。
目を閉じて彼女がそこにいるという事を感じて、そのやわらかさ、香水に
匂い・・・その中で自然に小さな声で、「絶対に こんな時間を守っていく」
とか色々な事がうわ言のように出てきた。そして眠りに落ちて・・・

こんな事を繰り返していけるように、子どもみたいにはしゃいでいられる
ように、大切な人を守れるくらいの力はあるはずなのだから、この人との時間を
しっかり守っていけるようにしようと思ったのです。

人生を変えた出来事。弁護士になろうと思って渡米しようとしていた矢先に
見つけたビジネスチャンスを企画書に書き上げて、相方と起業をした。それが
無かったら、僕は彼女と出逢う事は絶対になかった。

起業してから相方が風邪をひかなかったら、彼女と出会う事はなかった。
突然朝、熱がひどくて説明にいけないから変わりに行ってくれという電話が
相方からなければ、僕はこの彼女に出逢う事はなかった。

好きになる事はあっても、もしかしたらこんな風に付き合うことなんてなかった
かもしれない。過去の何ひとつが違っていても彼女とこんな関係になることなんて
絶対になかった。

だから、これを奇跡と呼びたいと思うんだ。
2012-11-26 : 作品作成日記 : コメント : 6 : トラックバック : 0 :

この世界で最も美しいπへ~

君は君の世界の中でもがいて
吐き気がするほどの真っ暗な闇を見つめ
恐怖を感じないように人工の光に照らされて
きらきらして彫刻のような微笑で
不安も恐怖も存在していないと言うかのように
踊っているんだよね

深い深い諦め
はじめから与えられなかった
つかみようのない欠落したものを
補う術はまだ見つからずに

でも影が落ちないように
君は懸命に 人工ライトの下で踊り続けている
いつまで 肉体は衰えずにいるだろうか
いつまで この容姿的な美しさは続くのだろうか?

魔法を使って ようやく手に入れた
それも いづれ時間と共に失ってしまうことを
君が最もよく知っているからこそ
涙さえも出ない 深い深い絶望の中で
だから笑うしか方法がないから

君は笑っている
思考を無理やり停止させて
それを見ないように 見えないように

でもね もう大丈夫だよ
世界に落ちるときに欠けて欠落して
落とされた僕たちは 
欠落して足りなくなった片割れを求めて
この世界を彷徨って

そして この世界の中で出会って
ようやく ようやく 何かを超越しはじめて

一人で抜け出す事は不可能な
果てしない 果てしない 暗闇に怯えるのは
もう 今日で終わりを告げて

きっと また もとの球体に戻る為に
僕達はきっとぶつかって 熱くなって 交じり合って
いつしか 溶けて 溶けて
混ざりあってようやく 完成するんだ

この世界で最も美しいπへ~
割り切れないけれど 永遠に続く世界で
僕達はきっと言葉を交わし続けるんだ
2012-11-23 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

現実的に~

大人になればなるほど
この感情の意味を知っていくから
孤独なんて概念に耐えられなくて

きっと勇気があれば
手を伸ばして
大切な人の腕を
掴むのだろうけど

拒絶される怖さも知っているから
それも出来ないまま
曖昧な微笑みで自分を守っている

どちらにせよ
悲しくて 淋しくて 
幼い子どものように

せめて君の前では
じゃれて笑っていたいと思うのに

幼い頃には分からなかった現実に
人は一人で孤独だという現実に
耐えられなくなって

世界に粉々になって散らばった
自分の片割れを探すようになるけど

見つけても なかなかね
拒絶される現実も辛い事を知っていて
失う事も怖くてね

でも、孤独の概念も現実も怖くてね
押し潰されそうになるからさ

大人になればなるほど
意味が分かれば解るほど
重くのしかかってくる

けれども逆に
何をすれば良いかもよく理解出来る

素直に手を伸ばして
君の腕を掴んで
「一緒にいこう」と言えばいいんだ

勇気を振り絞って
恐怖を消し去って
本当に純粋な濁りのない気持ちで
君に言えばいいんだ

人間は結局一人で孤独という現実
でも、違う個体が一緒に存在できるという現実
それを、素直に受け止めればいいんだ

逃げるのではなくて
正面から受け止める覚悟をすれば良いんだ

たった、それだけの事
2012-11-18 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

はじまりも 終わりも 文章を書く事

僕が大切だと思う人々が笑っていられるような
そんな環境や場所を用意するくらいの力をきっと
僕は持っていると思うから、だから仕事をしよう。

想像をして、具体的に細部を想像して、それを
文字に書き起こしていく事が僕の仕事。

この行動を起こすとによって何が起こるのか
その影響をだいたい予想して、ある程度の未来を
予測する事が僕の仕事。だってプランナーなのだから。

全てを用意周到にする事は出来ないから、完璧なプランなど
この世界には存在していないから、不整合はその都度修正する
という事を前提として、ある程度の、しかしながら今の精一杯を
文章に起こして相手方にそれを想像してもらうこと、やる事は違
えど同じ未来という場所に存在していられる事を想像して一緒に
歩んでもらうためのストーリーを書き上げる事が僕の仕事。

ダイレクトに人の人生に関わってくる仕事。
その事実を心にしっかり刻んでおこう。

物語を書く事はエキサイティングな事だけれども、人の人生に
ダイレクトに影響する企画書は命の文章なのだと実感をする
今日この頃。

出来る事の積み重ねしかないのだから毎日の中でしっかりと文章を
綴っていこう。それが僕の仕事なのだから。文章が書けなくなったら
僕の仕事は何もないのだから。

考えて文章に起こしていく。それが、どのような仕事であれ、表象される
何かは違えど、僕の仕事はいつだって結局は文章に書いてからはじまる事
ばかり。僕の仕事のはじまりも、又、一定の終わりも全ては文章を書く事
で区切りがつけられていく。

やはり書く事は生きる事で、それを書く事は世界を変えていく事で、又変える
力を持っているという事。文章というのは、それだけの力がある事。

自分の内部にあるものを外部に出す事が出来る唯一の手段は文章しかない。
他に絵画とか、その類ももちろん表現方法としてはあるかもしれないけれど
ストーリーを伝える、正しく自分の認識を相手に伝える手段はやはり文章が
最も優れたツールであって自己表現手段なのだと実感をする。

そして、それが僕の仕事。仕事が変わっても、僕はいつでも文章を書いている。
遊びにしても文章を書いている。息抜きにしても文章を書いている。

いつだって、どんなときも最低限、紙と鉛筆さえあれば僕は仕事をする事が
出来るし、世界を創造していく事が出来るんだ。それを実感して、望む世界
のピースを集めるようにデータを収集してそれを、世界にひとつ、またひとつ
と加えていく作業が企画書を書くということ。

それはとてもクリエイティブな事なのだと気がつく今日この頃。
かなり膨大な時間がかかるという事もまた事実で僕はたくさん たくさん文章を
書いていかなければならないという事。

望む世界を作る方法は、たった一つしかない。
文章を書いて、それを伝えること。世界を変えたいと思ったら真っ先に行わな
ければならない事は文章を起こすという事。

だから、いっその事気張らずに、文章を書いていこう。企画書にはある程度の
フォーマットはあるにせよ、学術論文には学術論文のルールがあったし、小説
には小説のルールがあって、俳句には俳句のルールがあった。

様々な文章があってそれぞれのルールがあるけれど基本は変わらない。
ただ文章にするという事だけ。

最低限のルールを守った中で、少し型を崩していく事。
厳密には文章にルールなんて存在しないのだから、あまり気張る必要もない。
なんとなく、その型に類似していれば良いだけなのだから気張らずに書いて
いきたいと思う。

まずは、文章にしてある事が大切なことなのだと。
だから、あまりに厳密に考えるのではなく、とにかく片っ端から文章に起こす
という事が重要であると思う。

思いついた事から、どんどん書き進めればいい。
そして、後に編集をして整合性をとれば良いのだと。
2012-11-18 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 1 :

君が、この世界に存在しくれていて嬉しい 

こんな言葉をはじめて口にした。ちょっと誕生日には
遅れてしまったけれども、誕生日のプレゼントを渡した後に
そんな風に思ったんだ。

「ねえ。君がこの世界に存在してくれていて 嬉しい」と。

これまでに幾人かの人と肌を重ねたり、少しだけロマンチックな
時間を過ごしたりしてきたけれども、この言葉を言ったのは
はじめてだった。

「この世界に存在してくれて嬉しい」

この言葉を言った後に、もう少し もう少しだけ頑張ろうと
そんな風に思ったりした。

だから、なんとか乗り越えていこう。この瞬間を精一杯に駆け抜けて
いこうと、そう思ったんだ。

後悔をしないように。

あの時にやっておけばよかった・・・そんな後悔をしないように
やれる事を、この瞬間にやれる事をやっておきたいと心からそう
思うんだ。

疲れてしまって 心の糸がプツンと切れてしまったかのように
何もする気が起きなくなってしまうこともあるけれども、でも
また立ち上がって、またゆっくりとでも良いからやるべき事を
放棄しないように、物事と向き合っていきたいと思うんだ。

この世界に存在してくれている君がいるのだから。
自信を持って、君の横にいたいと思うから。
2012-11-17 : 作品作成日記 : コメント : 4 : トラックバック : 0 :

「昔の自分とここが変わったな、と思うこと」

昔の自分と変わったという部分・・・:(;゙゚'ω゚'):
何が変わったか・・・ある程度、精神的に強くなった事でしょうか?

変わったというのは何だかニュアンスが違うかもしれません。
必要に迫られてて自分自身で「変えた」というのがより正しいかもしれ
ません。

あまり意識せずに勝手に変わっていくという事はあまり望ましいこと
ではありません。自分でどのように変わりたいのか、どこを目指して
いるのかを意識して変えていくという事が重要な事だと思います。

もし、勝手に変わっているという事であれば・・・それはただ洗脳され
ているという事に他ならないと思うわけです。また自分の人生を放棄して
いるに等しい事だと思います。

外部的要因はあるにせよ、自分が変わるか変わらないかという事を意識
する事が最も重要な事だと思うのです。

なので、僕自身が自分が変わったな、と思うのは、「自分が変わるという
事を意識するという事、又、変わらないという事を意識する」という部分が
変わったのではないかと感じます。



こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「昔の自分とここが変わったな、と思うこと」です。私、すごくピンクが好きで、ピンクの服やピンクの家具、アクセサリーを集めまくってたんです。ピンクといえばほうじょう、と周りの人にも言われるぐらいピンクのものが好きで好みの色のものがあればできるだけ手に入れるようにしていましたが、最近ピンクじゃなくて、落ち着いた紫色や、緑が好き...
トラックバックテーマ 第1554回「昔の自分とここが変わったな、と思うこと」



2012-11-17 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

シャンパンタワー

成功するたびに少しづつ、少しづつランクを上げていく事が出来る。
支えてくれた人達がたくさんいる場所で、シャンパンのランクが上
がっていく度に満足感を覚えた。

支えてくれた夜の街の人々に感謝を込めたシャンパン。
はじめはお店で最も安いシャンパンだった。

このご時勢では高いと言えば高いのかもしれないけれどもお店で
飲むには最も安いシャンパンだった。けれども僕と相方にとっては
それが精一杯だった。1本2万円のシャンパンが精一杯だった。

でも、ようやくシャンパンタワーまで出来るようになった。
不景気と言われるこのご時勢にシャンパンを入れる事も珍しいと言えば
珍しいけれど、僕達若年層はバブルの時代の経験はないから、ご時勢など
関係なく、現在の自分達の成果が全てだから、この「ご時勢に」という
ような価値感は僕達にはなく、今が昇り調子である事は間違いなく信用を
獲得してきたからこそ、支えてくれた人達がいるからこそ、僕達はその場所
に還元をしたいと思うんだ。

シャンパンタワーの高さが今の自分の社会的位置を示してくれる。
だから、もっと もっと高くしていこうと、そう思うんだ。

もっと、もっと高いゴールドに輝くタワーを目指してやっていこう。
まだしばらくは走れそうだから。ボロボロでも駆け抜けていこう。
2012-11-14 : 短編集 : コメント : 1 : トラックバック : 0 :

魔法なんて存在しないから ~ また精神構造が変わる前兆

なんとなくもどかしく感じるのは、あまりに自分が何も出来ない
からなのだろうと思ったりする事があります。

ほんの一瞬で物事を変えるほどの力を持っていない事を
これでもかというほどに思いしらされて、それでも生きて
いかなくてはならなくて。

こんなに、何を思いつめているのだろうかと自分でも不思議
になるのだけれど、きっと魔法使いになれない事が悔しいの
だろうと思ったりする。

例えば魔法が使えたら、僕は何をするのだろうか。
例えば一瞬で何かをかえる力があったら僕は何をするのだろうか。

ありもしない事を考えても仕方ないのだけれども、少しそんな事を
考えて、あまりの自分の小ささに落胆してしまうような、そんな日。

ここ最近、調子が悪かった。
それは自分でも分かっていたけれども、なんだか心の糸が切れて
しまったかのように、しゅんとしてしまった。

特段何かがあったわけでもないのだかれど・・・
時々襲ってくるこのやりきれない感覚は何を僕に伝えようとしている
のだろうか。

吐き気がするほど。このやり切れなさを感じて、僕に何が出来ると
いうのだろうか。何を知れというのだろうか。

幼いころにはこの感覚に名前をつける事が出来なくて、でも分からない
からこそ、特段うまく認識する事も出来ずに、「なんだか変な感じだな」
というくらいで済んでいたのだけれども、大人になればなるほどに、年齢を
重ねれば重ねるほどに増していく、理解する事が出来るこの感覚が辛く、
こんな夜をあとどれくらい過ごさなければならないのだろうか。

途方もないような気がする。

こんな気分になりたいというわけではないのだけれども。笑っていられない
日もあって、思考が停止してしまうような、そんな日もあったり。

でも、やっぱり何かをしなくてはならないという現実が変わるわけでもなくて
だんだん、無力感が増していくのはどうしてなのだろうか。

もしかしたら、魔法が使えたとしてもこんな感覚を味わっていなくては
ならないかもしれないとしたら、これは、きっと、ふとした瞬間にいたずらに
僕をこんな気持ちにさせるのかもしれない。


出来ることは増えているのに、能力値は数年前とは全く違うのに、こんなに
無力感に襲われるのはきっと、もっと高い高い目標を見てしまったからだ。

クリアーしていくたびに、ようやくたどり着いた場所に満足できなくなって
より高い場所に行きたくなって、でも魔法は使えないから地道に何かを行って
いくしかなくて、またそれに向かって歩みだそうとするときに、こんな気分に
なるんだ。

今までの自分よりも、もっと もっと高い場所を目指そうとするとき、こんな
気分に襲われるんだ。無力感に襲われるんだ。

そう、また変革の時期にきたんだ。僕自身の精神構造が変わるとき。
僕の人生のクセのようなものなんだ。この無力感は、今の自分よりも高い
能力を求めて、もっと もっとすごい人々を見て、感じるものなのだから。

また歩みだそう。
しっかりと、目的地を見て。しっかりと歩んでいこう。ときどき無力感に
襲われたとしても、それは、成長へのステップでしかないのだから、それも
素直に受け入れていこう。

さあ、やっていこうか。たった一度しかない人生だから。
二度とは戻ってこない時間を過ごしているのだから、後悔をしないように
疲れ果ててしまうまでやってみようか。何も考えられないくらいに一生懸命
物事に集中をしてみようか。

この感覚は決して悪いものじゃない。次へのステップを示唆してくれて
いるのだから。この無力感でさえも、僕は受け入れていこう。そして
しっかりと前を向いてやっていこう。

笑ってばかりはいられないけれど、でも、僕の周囲には素敵な人々もたくさん
いて、元気をくれたり、心配してくれたりするじゃない。

きっと僕はそんな大切な人たちと一緒に過ごしたいだけ。
だから、もっと もっと 力が欲しいと思って無力感に襲われてしまうんだ。

だから、もっと大きな力を手に入れるために頑張ろう。
僕の大切だと思う人や環境を、しっかりと守っていけるように。
大切な人々と微笑み合えるように。
2012-11-13 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

友人の書いた本



久しぶりに本を読んで泣いてしまった。
ああ。だから、あんなに優しいんだ。。。そんな事が分かった。
だから居心地がとっても良いんだ。あなたの横にいると安心する。
それは恋とか、そういうことじゃなくてね。人間として、この人の
前なら泣いてしまっても良いのだと、そう思わせてくれる。

広大な淋しさを、笑い飛ばしてくれるパワーは、きっと乗り越えて
きたものが大きいからこそ、傷があるからこそなんだろうな・・・

だから、疲れたとき、ふと立ち寄りたくなる。プライベートでも
お店でも等身大のあなたがそこに居て、僕はその姿に元気をもらって
なんとか、こうしてやってきた。

この人がいるから、この人と出会えたから実際に進んでいく、生きて
いく勇気をもらった事は間違いがない。僕自身をビジネスマンとして育てて
くれたのは夜の街。マナーも、喋り方も、人とお金と心のあり方も、教えて
くれたのは、夜の街の中の幸運にも出会えた心がキレイな人たち。

あそこに行けば、あなたが居る。そう思うと足取りも軽く夜の街の
客引きなんかに喋りかけられる事も気がつかないくらいに楽しい
気分になりながら、お店に向かうんだ。

何気ない事で電話をしたくなる。
グテングテンに酔ってあなたにもたれたくなる。普段は見せられない
自分自身を閉じ込めた自分が、アルコールで爆発して下らない事で大笑
い出来る。そんな事をしても許される場所。それがあなたの隣でお酒を
飲んでいるときの事。

シャンパンを開ける音と、グラスに注がれるゴールドにきらきら輝く
シャンパンの泡が悩みも、広大な淋しさも、全て包み込んで、そして
はじけて消していくような、そんな気がする。

どれだけ僕が酔っても、シャンパンを開けすぎなら、しっかり止めてくれる。
「こんな時もあるわよ」「仕方ないわよ」「大丈夫よ 考えすぎなくても」
「酔って忘れてしまえばいいのよ」

プライベートで御茶をするときも、なんだか、「ほっ」とさせてくれる
そんな大きな人。優しい人。

あなたが、すごく優しいから、とっても優しいから、それを実際に見て
いるから。でも、ただ、辛かっただろう事を想像するしかなかったのだけれど
あなたの本を読んで、「やっぱり辛かったんだ」と、あなたが実際に書いた本
だからそれを確信した。でも、前を向いて強く生きているんだよね。自分の人生
が好きだと言って。 

そして、あなたはやっぱり笑っている。
「あはは。あの本にどこに泣ける部分があったっていうのよ」って。

いやいや。泣けちゃうよ。涙が止まらないよ。
感謝とありがとうばかり。本当に感謝とありがとうばかり。

あなたの隣にいると、なんで安心して、あんなに珍しく僕が酔っ払う事が出来る
のかがよく分かった気がする。

それは、あなたがとっても大きいからだと。
僕は小さいんだと・・・よく分かった。そして、たくさん たくさん元気を
もらっているんだという事を、また実感をした。

2012-11-12 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

結婚準備まで1年を切ったという事で・・・仕事のスピードもさらに速くしなければ!!

彼女と約束をした結婚準備まで1年を切りました。
民法上の婚約までは、つい最近済みましたので、後は彼女と僕が
互いに自分の仕事や、身の回りの事等を少しづつ整理していく
という感じでしょうか。

----------------------------------------------------------------------

仕事関係では最近また一つバースデーイベントも終わりまして、ひと
段落という感じもしていますが、それはクライアントの方への感謝の
日でもあるわけで、日常業務とはまた別の部分でのお話でして:(;゙゚'ω゚'):

仕事は日々終わりを見せないわけです(;´∀`)
やる事は山積しています。もっと効率的なやり方もあるのかと思い
ますが現在のところは、継続して打ち込み作業をしておかないと来年
4月の香港への法人設立に間に合いません・・・

まずい!!

それに12月ですね。。。12月は海外出張の予定が入っていますので
1週間ほど、日本から離れて異国へ旅立つ事に・・・。日本での業務が
どうにもならないようであれば、僕は日本に残り相方(代表取締役)が
一人で出張にいく事になります。

今後の事業展開に全てが必要な事で、効率的に少人数で業務を遂行する
ためには、各個人がそれぞれ効率的に動いていかなければなりませんが
それぞれの人間のキャパを若干オーバーしている部分もありオーバー
ワーク気味である事も否めません。

経理・総務を両方行ってくれている方は、これから決算時期が近くなって
きますので、最も忙しい時期になりますので、無言で黙々と役所へ提出
するためのものを準備しております。

このような毎日をこなしていく中で2013年11月からの結婚準備まで間に
僕自身も、ある程度仕事を落ち着かせないといけませんから、早い事業
展開と、内部システムの構築と、マニュアル化をして人員を増員すると
いう計画を立てていかなければなりません。

国内市場のシェア獲得のための各方面との調整も済ませていかなければ
なりません。

また、自社インターネットシステムの構築の中にかなりの予防をして
おかなければならないという事を今回は体験しましたので、IPから住所
を特定出来るだけの事業者との連携をして、炎上が起こらないシステム
構築をしていきたいと思います。

現在IPアドレスから住所など個人を特定する事は難しいとされていますが
けれども、特定業者との特殊な連携によって可能となる時代になってきま
した。特に情報を扱う事業者や、かなり膨大なデータサーバーで管理をし
ている大手企業などでは攻撃などに備えておかなければなりませんし、事
あれば訴訟も起こさなければなりませんから、その点に関しても自社でも
整備をすすめていかなければならないと痛感します。

-------------------------------------------------------------------

という事で、公私共にやるべき事がたくさんあるという状態です。
万事順調といったところですが、身体は一つしかありませんし、疲れて
くるという事も確かです。

身体を壊さない程度に目標の期間まで走り抜けたいと思う今日この頃です。
とりあえず、結婚というのは一つのゴールでまたはじまりであるという事
だと思いますので、未来の事も考えつつ、事業展開をしていかなければなら
ないと痛感する今日この頃なのです。
2012-11-06 : 作品作成日記 : コメント : 3 : トラックバック : 0 :

ブログ運営をしている皆様も気おつけて下さい

今回は少しばかりブログがガチャつきまして
大変申し訳ありませんでした。穏やかな気分で、
こちらに足を運んで頂いている方には大変ご迷惑と
不快な想いをさせてしまったと思います。

この点に関して友好的にご拝読頂いている皆様に於きましては
お見苦しいところをお見せ致しまして、申し訳ございませんでした。

今回ガチャついた記事には刺刺しい部分もあり、文章の欠落もござい
ましたが、一定の賛同も得ております。

ですから、不快であるという事であれば、特段コメントをする必要も
ないですし、ご拝読を強制している類のものではありませんし、テレビ
であれ気に入らない放送などは見ないわけですから、このブログも拝読
してくださらなくて良いわけですから、私が特に気に入らないという方
は、わざわざこちらに来てコメントなどを残して頂く必要はございません
し、ネット特有の嫌がらせ的なものに対しては時間の無駄でございますか
ら早急に対処を致します。

特定意見を排除するという事ではなく、一般的なルールも守れない方に
対して、そもそも最低限のマナーが欠落している方とわざわざやり取り
をして文句を聞いている時間はわたしにはありません。だから今回はIP
拒否、IP閲覧制限をかけました。

そもそも、わざわざ私の運営する他のブログに対して、この文章版の
記事をコピペして張り付けたり、同一IPで違う名前で違うコメントを
するなどの行為がなければこんな事はしません。


賛否両論のある社会政策、お金、政治の問題などを含めて感情論までを
学術的ではない文章で書くときには是非健全にブログ運営されている方は
お気をつけ下さい。

この手の記事はコメントが荒れたりする場合がかなり高い確率であります。
また宗教関連もそうですね。

しかしながら、ブログは誰かに見せるために公開するという側面もござい
ますから、賛否両論には必ずなりますので按配が難しいですが、そんな事
もあるというくらいで流していかないといけませんね。

と言う事で、良識ある普通のブログ運営者、ブログ読者の皆様も気をつけて
運営をして下さい。
2012-11-04 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

IP 125-14-54-13.rev.home.ne.jp をアクセス制限 及び閲覧制限をかけました 

seesaaに音声ブログをUPしていますが、

125-14-54-13.rev.home.ne.jpこのブログにこの数日に出現した
「わからなくもない」というコメント者が、よりにもよって
私のNORIという名前で、seesaaのコメント欄に 10月28日 「生きていく術 ~ 
生き抜く能力」をコピペして投稿しておりました。何がしたいのか分かりませんが・・・

こちらのブログのコメント「わからなくもない」と同一IP1​2​5​.​1​4​.​5​4​.​1​3が
seesaaにそのような事をしていたので、制限をかけたわけです。
また同じIPでも、大抵は固定IPではないという事もあり他人物かもしれません
が、aiko、店長、のこの2名はIPが全く同一である事から、コメントの名前を
変えた自作自演という可能性が極めて高いと考えられます。

あれだけの事を好き勝手にコメントして、人の事をけなしていく
わりに、まともな行動が出来ない人間ですね。

あの手の記事を書くと、変なやからが出てくる事がございます。
皆さんお気をつけ下さい。

という事ですので、普段は大抵嫌なコメントであろうとも否定で
あろうとも批判であろうとも、残しておりますが、今回に関してまして
IP:125-14-54-13.rev.home.ne.jpと「わからなくもない」のデータは一部保存、
その他一切削除させて頂きます事をご了承ください。

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【特記事項】
少しばかりあの記事を刺刺しく書いた事で、「コメントがしにくい」と
仰って下さった方がおりました。あの記事をあまりに端折って棘棘しく
書いた事で、せっかくご拝読いただいてコメントなどをして下さって
いた方々には圧力的に見えて、コメントがしづらいという事になって
しまいまして誠に申し訳ありません。

僕は特段この記事に出現しているIP1​2​5​.​1​4​.​5​4​.​1​3 のような事がない
限りコメントを削除したり、批判、否定を受け付けない事はありません。

-------------------------------------------------------------------

2012-11-02 : 作品作成日記 : コメント : 3 : トラックバック : 0 :

前回の記事にコメントをして頂いた方々 ご拝読頂いた方々へ 

前回の記事をご拝読、さらにはコメントまで頂いた方々、全ての方に
この場を借りて 心より感謝をさせて頂きます。

前回の記事では、賛同を頂く事も、文章的矛盾点を指摘して頂くなど
大変に私自身学習をさせて頂きました。

また、あのような文章を書く際には、どこからその文章が出発を
しているのか?また、定義をどのように取っているのかとい事を
書いておかなければならないという基礎的な部分の欠落を再認識
させて頂きました。

文章を書く際に、前提、定義範囲の確定、どのような背景を持った
ものか、という事をかなり詳細に記載しなければならないという部分を
怠ったため、又は認識不足の部分がありまして、ご指摘にもあったように
また、勤勉にお勤めをされている方に、愉快な思いをさせた部分があった
という事も認識を致しております。

その中でもこの記事に対してコメントをして下さった「管理人様」
「わからなくもない様」「ポール・ブリッツ様」「aiko様」「店長様」
また、拍手秘密コメントでコメントをして下さった方、誠にありがとう
ございます。

文章中で分からない部分が出ているのは、私が端折って書いている事に
よる、文章の欠落が原因となっております。

この度、わざわざこの文章をご拝読してくださった方々、またコメントまで
して頂いた皆様、誠にありがとうございます。

コメントを頂いた皆様に対してコメント返信に関しまして、かなり膨大な
量の文章で、私が端折ってしまった文章の欠落の部分、関連性の部分など
かなり詳細に文章を書いていかなければならないという事を認識しており
ます。また、端折ってしまって前提条件の文章を書くという事を怠ったい
う怠慢を反省させて頂きたいと思っております。

また、訂正、改定をした文章を書いて参りたいと思いますが、かなり体系
的になり膨大な文章になると思いますから、公開までにかなりのお時間を
頂戴する事になり公開までに、最低でも半年くらいの時間のかかるくらい
の事を端折っているという事に起因して、かなり多岐に渡る総合的なもの
になるという事であると私自身が認識しております。

その理由から誠に申し訳ありませんが、この文章に関してコメントを頂いた
方に対してのコメント返信に関しまして例外としてコメントの返信をさせて
頂きません事をご了承下さい。

この度は誠にありがとうございました。
2012-11-02 : 作品作成日記 : コメント : 7 : トラックバック : 0 :
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