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逆算をすること

力が有余っているわけではなくて、限られた力しか持って
いないのです。

けれども、誰もが同じ条件の中で生きています。
時間は限りなく等しいけれども、どれだけ集中して
物事を行うのか???という脳の処理スピードは
人によって違うのです。

でも、訓練をすれば脳は自動的に処理をしてくれます。
集中をするという訓練をしていけばいいのです。

すると人生は劇的に動いていくし、自分自身も満足
のいく結果を手に入れる事が出来るでしょう。

辿りつきたい結果から逆算をすれば、まるで航海図の
ない大海原に見える人生であったとしても、実はしっかり
自分の中に地図がある事に気がつくことでしょう。

この瞬間に何をしなければならないのかという事が
はっきりと分かるはずです。

逆算して今この瞬間にしなければならない事に集中をして
いたら、己の描いた航路図の通りに進んでいく事が出来る
のです。

不安を取除いて、そして逆算した結果としていま現在何を
しなければならないのか?という目の前の対象にたいして
集中をすれば必ず結果が出てきます。

けれど目の前の事を、盲目的に行えば良いわけではあり
ません。逆算をしているから、安心して目の前の事をに
集中出来るし、効率的なのです。

目の前の事というのは、逆算されたものでなければ、
それを行っていても良いのか疑問が生まれて当たりまえ
なのです。

よく計画通りにはいかないと言いますが、ただ障害がある
というだけの話で、結局、それが頓挫するわけではなくて
大抵は同じ事を地味に繰り返してそれを乗り越えていきます。

航海で言えば、嵐がきたようなものです。
でも、嵐がきたって航路を離れる事なんて殆どないですよね。
そこで立ち止まって、近くの街に停泊をして嵐が過ぎ去る事を
待ったりして、また元の航路で出発をするはずです。

それと同じです。

逆算されているから目の前の事が出来るのです。
そして、障害があってもそれを乗り越えるコツは同じ事を
やり続ける事です。すなわちそれが望む結果から逆算された
今現在やらなければならない事です。

逆算をされずに、目の前のことをやり続けるという事は
無計画と全く同じです。そして、間違った方向に舵取りを
しているという事に気づけないとしたら・・・それは自分の
人生に責任を持っていないのと同義です。

だからこそ、逆算をして望む結果に向かって進んでいくのです。
人は自分が望むものしか見えません。ですから、世界なんてほんの
ちっぽけな自分の中での認識でしかありません。それにどれだけ気
づけるのか?

与えられた情報の真偽も究極的にはバーチャル空間です。自分が
脳の中でそう思っているだけの事に過ぎません。それが現実に例え
起きていようとも、人は自分の人生しか歩めないし、自分の認識を
超えて世界を感じる事も見ることも出来ません。

だからこそ、自分の世界というものが重要なのです。
そして自分に見える世界には必ずいく事が出来るのですから逆算を
して、目の前のやらなくてはならない事を行っていく事で人生の
目標、目的、使命を達成する事が出来るのです。

最近はそんな風に思いつつ、今目の前にあるやるべき事が逆算
されたものであるのか?という事を意識してやっています。

自分の能力で出来うる、最短最速を達成したいからです。
圧倒的なスピードを出して物事を動かしていけるように注力して
いきたいと思います。
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2012-09-30 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

記事整理していたら間違って消してしまったので 再掲載NORI release First PDF

NORI release First PDFということでリリースを
させて頂きました(;・∀・)

やっと完成という感じがあります。
文字ばかりの簡素なPDFなのですが、このブログの
中の短篇集の拍手の多いものと個人的に気に入っているもの
をおさめました。

forkNというサイトを使用してダウンロードできるように
PDFをアップロードしました。無料でダウンロードしていただく
事が出来ますので、この機会にダウンロードしてご拝読頂けると
大変に嬉しいです。

下記のバナーをクリックして頂きますと、ダウンロードが出来る
画面に飛びますのでPDFをダウンロードして下さい。
ブラウザー上でも閲覧出来るのですが、あまり綺麗に見えない
ですし、文字がかなり見えにくいのでダウンロードして頂いく
とより快適にご拝読頂く事が出来ると思います。

↓↓↓
g3038.png


愛はここで生きている ~ 短編集
by NORI
forkN
2012-09-29 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

拒否が怖いから抱けない男の心理・・・

ふと、感じたというか思いだしたことを、書いてみようと
思います。

「あまりに好きだから抱けない」という事。
寂しいのですが・・・嫌われたくないから
その「抱きたい」という事を言えないという事があります。

セックスをしなかったら嫌われる・・・という女性心理の
逆の事が男性には起こっています。

男性も女性も好きな人に拒絶される痛みには耐えられないから
こそ起こってしまうすれ違いがここにあります。

これを、ひとつひとつ乗り越えて人間関係を深めていかな
ければなりません。

女性から相談をされるときに随分と長い間付き合っている
のに彼がセックスを誘ってこないどころか、キスも、手を
繋ぐことさえもほとんどしてくれない・・・という相談を
受けたりする事がありました。

こんな場合はどちらも奥手という場合があったり、色々な
要因があるとは思うのですが、男性側の視点からすると
基本的に男性の自分というもののある意味の不潔さを
女性に見せたくないというような気分になるのです。

個人がその気持ちをどのように表現するかは分かりませんが、
明らかに自分より綺麗で自分が触れたら、不潔だと思われてしまう
のではないかと思う傾向が男性にはある気がします。

その気持ちがある事を前提として、男性が次に恐れるのは
それに対しての拒否です。つまり、その男性としてのある種の
不潔さの部分で拒否をされてしまったら、それはかなり痛い
事ですから、無意識的に防衛をしようとします。

すると、生物的にはよりハードルの低い人に目移りする
という現状が出てくるという気がします。

でも、理性を持った、知性を持った人間ですから、その本能的
な部分を越えて、なんとかしようともがく男性もたくさんいます。

でも、心が弱いと安易な方向へ流れていってしまいます。
つまり、よりカジュアルなセックスが出来る関係の人と
関係を持ってしまうという事です。


多分、女性も男性も同じです。
メカニズム的にはこのような事だと思います。


あっ。。。なので、女性の方でもし男性がなかなかセックスに
誘ってくれない、なかなか進展していかないという時に
嫌われているのではないか?と心配になることもあるかも
しれませんが、実は男性の心理にこんな事があるという事も
頭の片隅にでも入れておいて頂くと、心が少し楽になるかも
しれません。

また、男性とのお付き合いをスムーズにするための参考に
なるかもしれません。

よかったら頭の片隅にこれを置いておいて下さい。

2012-09-27 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

自分と似た人

君が笑っていても
君が楽しいと言っても

なんだか
それは宙に浮いたような
そんな気がして

その心には
何が写っているのかを
曖昧にして人に話さない

それが
自分と似ていて
分かるからこそ

その心が開くのに
どれだけ時間がかかるのか
よくよく知っているんだ

そう
きっと僕でさえも
そのように
君に瞳に映っているに違いない

互いに
なかなかつかみどころのない
まるで雲を掴もうとしているに等しい

でも気にしない
気にしていないフリをして

でも 嫌いじゃないから
曖昧に微笑んでいるんだ

きっと君も僕も
怖いんだろうね
深く 深く 深く
互いの心にもぐっていく事が
2012-09-26 : 恋愛詩 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

旅・・・:(;゙゚'ω゚'):

22日 23日と、彼女と一緒に、二日間で1300キロメートルの
走行距離を滝100選を見るために、旅に出て参りました:(;゙゚'ω゚'):
ちなみに僕は車の運転は8年間していない・・・という事はこのブログ
でも随分と書きましたが、この短期間で僕もそこそこ運転をするよう
になりまして、この二日間の僕の走行距離約500キロメートル。

高速くらいは運転するか・・・という感じで高速はある程度僕も
運転するというスタイルになって参りました。。。


本当は22日は本当は予定はなかったのですが、突然、22日は
二人で一緒に行こうという事で・・・最近は僕でもキツイ6時
起きが必然的に要求されたわけですが、そもそもナイトワーカーの
彼女がその時間で大丈夫なのか???と思いつつ・・・。

そして、22日の朝。。。
「実は6時にマンションに帰ってきたから一時間くらい仮眠をとったけど」
と言いつつ、出発!!

無事22日が終了し、僕はもうグタグタなわけです。。。
そしてお泊り・・・ならまだ良かったのですが、23日は
彼女の友人も一緒に滝を見にいくという事だったので
一度名古屋に戻ってきて、既にその時23日の24:00時。

次の出発はAM2:30なのでもちろん僕はマンションに
帰れず、彼女は22日の時点で仕事から、ほぼそのまま
出発したようなものだったので、一度メイクを落としに
帰り、その感に僕は名古屋栄4丁目をふらふらしつつ
なんとなく探訪しつつ、そしてまた出発という過密な
かなりハードなスケジュールでした。。。

そして・・・彼女の友達は全く起きれず・・・結局
あたふたした挙句に、また二人で出発という:(;゙゚'ω゚'):


そして、富山で警察に車を止められるという。。。
何か事件があったのか・・・他県から来ている車を
全て止めていました。近くに自衛隊もいたので、多分
何か殺人事件か何かがあったのでしょうね:(;゙゚'ω゚'):

スピードで止められたかと思ったけれども、そうではなく・・・
でも、警察のバンに乗せられて、その中で危険物は持って
いないかとか、色々と・・・:(;゙゚'ω゚'):

二人とも、免許を見せたり、ポケットの中のものを
出してみたり。

ああ(;・∀・)

そんなこんなで二日間の旅は終わりです。。。
しんどい旅であったと思いながら・・・まあ いいかと思って
みたり、なんとなく「う~ん」と思うところもあったり、こんな
風に少しづつ近づいていくのかな???なんて思いながら、二日間
一緒の時間を過ごしたわけです。

やはり、いつも女の子の方が元気だと実感した二日間でした(;・∀・)
2012-09-26 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

ワーカーホリック

僕は典型的なワーカーホリックです。
典型と言ったらそれも少し違いますが、どちらにせよ
一般的な遊ぶという行為をあまりしません。

最も効率よく一人で何が出来るか?という事が
最近の課題で、特にWEBの作業のリンク構造の構築を
いかに早くしていくかという事が最大の課題となって
います。

時間をかけていられるわけではないので、効率化という
部分が最も重要になってくるのです。

僕という存在の時間は限られていますから無駄に何かを
している余裕はありませんから、WEBの製作に関しては
リンク構造のみを僕が作成して、デザインはもう一人の
WEB担当が行っています。

それに、僕は新たなストラテジーを組んでいかなければ
ならない段階に来ています。僕自身もたくさんやる事が
あるのですが、最も重要な仕事はビジネスの舵取りです。

ですから、僕は新しい企画と事業の内部構造の最適化を
行っていかなければなりません。

基本的には僕自身はストラテジーとプランを出して
何をすれば良いのかを明確にして指示を出すという事です。
それがこの二年間程は目の前の事に追われて、現場実務が
あったので何も考える事が出来ませんでした。

そんな事よりも目先の事の処理をしていかなければなら
なかったのですが、人が一人増えた事によって、本来の
自分自身が持つバイタリティーが戻ってきました。
つまり時間を確保して適当に動けるようになったのです。

基本的に僕は何をしていけばいいのか?
何をするべきなのか?最も効率が良いのは何なのか?
という事を考え続けています。

ワーカーホリックというよりは、これが僕のライフワーク
なのだと感じます。ただ、マネタイズを含めるか、そうでは
ないか?というだけの事で、僕は何かを常に考え続けている
のです。

でも他人からみるとワーカーホリックなわけです:(;゙゚'ω゚'):
さあ、仕事をしよう。

考えたプロセスに間違いがなければ結果は上手くいきます。
でも、どこか抜けていると失敗になりますが、それを上手に
回避していきながら躍進を遂げていきたいと思います。

また、しばらく僕は文章と資料と格闘をしながら、WEBの
リンク構造を作りながら、文章ばかりの日々を送るのだと
そのように感じます。

けれども、それは決して不幸な事ではなくてむしろストラ
テジストや事業企画者としての力量を世間に公表していく
という、文筆の活動とほぼ同じで作品を制作していくという
事とほぼ同じことですから、良い作品を作り、それを世に
知らしめていきたいと思うのです。

次に狙うのは海外市場です。
外貨の直接獲得。獲得した日本円を使って海外事業の買取など
今からもっと面白くエキサイティングに躍進をしていきたいと
思います。

そう、僕はワーカーホリックなのです。
2012-09-25 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

知らなかったこと ~ 

このブログでも何度か書いた僕の実の姉。
調度祖母が他界したとき、随分歳の離れた従兄弟もそこに
来ていました。その従兄弟は既に43歳です。

その従兄弟も僕の実の姉の事をもちろん知っています。
祖母が他界したときに僕は、東京の誰もが知っているメガバンクで
働いています。起業家の僕にとっては銀行員という立場にいる42歳
の人と喋れる事は貴重であったので、色々と喋りました。

その従兄弟は僕がいま起業家であって会社を起こしていた事を
知りませんでした。でも、その事を話していると、思い出したように
姉の事を、その従兄弟は語ってくれたのです。

それは、きっと僕の父上も母上も知らない事だと思います。
姉とその従兄弟は仲が良かった。思春期という多感な時期
に姉はきっとたくさんの事をその従兄弟に相談したのだろうと
思います。

姉は成績も優秀で、でも姉はほぼ主席の成績であったのにも
関わらず、普通の本当に普通の公立の高校に進学をしました。
その学生生活の中でとても楽しそうでイキイキとしていましたが
やはり多感な時期でもあったのでしょう。

そして高校を辞めました。それから、自分の人生を
どうにか、どうにか立ち直らせようと必死になっていました。
けれども、どこかでプツンと糸が切れたように・・・。

全てはわかりませんが、自らこの世界から居なくなることを
選択をしたのです。


この期間に至るまでの期間の中で従兄弟は姉からずっと
聞いていたそうです。

「あと少しして弟が社会を分かるようになったら弟に相談を
しながら、会社を起こしたいの」
「たくさん たくさん相談して、二人で会社を起こすの」

僕は、従兄弟からそれを聞いて涙が溢れそうでしたが泣くわけ
にはいきません。

でも、何でいま僕が起業家なのか、分かったような気がしました。
姉の想いは、僕は聞いた事がありませんでしたが、でも僕に届いて
いたのです。

だから、僕は起業家になったのです。
不思議なものです。僕はそれを知らずに祖母が他界して、その
従兄弟に会うまで、ずっとそれを知らなかった。

でも確かに僕の心には姉の願いが届いていたのでしょう。
姉はいませんが、でも、僕は姉の人生まで一緒に生きている
からこそ、二人分の人生と、二人分の人間関係を持って濃密
になっているのだと、そう感じたのです。

そして僕は、「大丈夫、やっていける」と確信をしたのです。
僕は全てをかなえるだけの力を持っている。大丈夫と確信を
したのです。


「弟にたくさん相談をして一緒に会社を起こしたい」
「二人でたくさん相談をして仕事を一緒にするんだ」

そう、僕の知らないところでそう語っていた姉。
その事を聞いた僕。知らなかった事が、僕という存在の
構成要素が明らかになっていき自分がそれを認識したとき
僕は本当の僕になったと思うのです。

スピリチュアリズムを僕は盲目的に信じる事はありませんが
でも、思うのです。どこかでの蝶の羽の振動が竜巻を起こす。
それと同じような事が、そうこれが目には見えないけれども
何かに影響を与えているという事なのだと僕は感じたのです。
そう、実感として僕はそれを知る事が出来たのです。

それを知ったいま、僕は確信を持って進む事が出来るのです。
僕は起業家として、次には大学に戻って、でも起業家のままで
今度は僕はグローバルエリートになっていくのです。

どこまでも どこまでも 僕は自分の人生を進むのです。
二人分以上の人生を体験しながら。
でも僕は進んでいけるのです。

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あとひとつ。僕はもうひとつ、やりたい事があるのです。
大きな神道の実家を乳児院か孤児院として父母に園長をやって
もらおうと思うのです。何年後かは分かりませんが。

僕が出来る事を、達成出来る事を行っていきたいと思うのです。
また、それを行う事で多分これから殆ど日本、香港、中国、アメリカ
を行ったり来たりする生活になるのは目に見えています。

その時に、僕の実家を有効に活かすには、僕の実家は調度、孤児院
乳児院にすることはとっても良い事だと思うのです。母上にこの
ことを話したら、「それは良いことだわ」と言って賛成してくれました。

それを行うためにも、普通に生活が出来て学術が出来る環境を
乳児院、孤児院で育てていくためには、随分とお金を稼いでおか
なければならないのです。また、従業員というか孤児院、乳児院で
働いてくれる先生の資格を持った人の雇用もしなくてはなりません
からね。だから、お金は絶対的に必要なのです。

日本の助成金に頼るつもりがありませんから、日本企業として
行っていく事は不可能です。だから来年は香港に会社を設立する
のです。

僕は起業家であり、ストラテジストであり、ようやく29歳
には留学も出来る目処が立ってきましたから、法律家としても、
そして起業家、ストラテジスト、法律家、乳児院、孤児院設立責任者と
様々にやっていける自信と確信を持ってやっていきたいと思うのです。

さあ、次は世界市場を取りにいくストラテジーを描き、日本国内の
事業の促進も並行して、大切な仲間とやっていくのです。

でも、その前に来年には多分、いま大切に思っている、本当にふと
した瞬間に心を奪われてしまった、大切な人と一緒にやっていくの
です。

僕の破天荒で我侭で、いったい何をどこまでしたいのか分からない
ような行動を笑って見ててくれるのは彼女だけだと思うのです。

「あたしは頭がよくないから大切な事を忘れてしまう。だから
何度も何度も再確認をしていくの」と言った実はとても頭の良い
彼女と僕は生きていこうと覚悟を決めたわけです。

でも互いの世界感を尊重しながら。
そして微笑み合えるように。きっと、僕の破天荒で端から見たら
ひとつの事に留まらない僕の行動に気を病まないのは彼女くらい
だと思うのです。

「大切な事を忘れてしまうから、再確認をするの」と言った
彼女が多分、これからずっと一緒にいる人なのだと思うのです。

随分話がずれてしまいましたが、僕は自分の経済観測やビジネス
プランに自信と確信を持って進み続けるのです。

いけるところまで。高く 高く 高く。
誰もが想像もしていないところまで、どこまでも高く 高く 高く。
この精神を与えてくれたのは僕のいる周囲の環境全てのものです。
だから周囲にも心から感謝をしつつ、やはり僕は高みを目指して
まずは今のビジネスと、これからのグローバル展開に向けてスト
ラテジーを持ち、毎日地味な事でも繰り返していくのです。
2012-09-21 : 作品作成日記 : コメント : 12 : トラックバック : 0 :

案外穏やかな感じ

恋のはじまりとか、入り口は必ず誰もが素敵な想いを持って
そこに入っていくのだと思います。

その後、二人でどんな風に進んでいくのかは、各々で全く
異なっていて、そこには色々なストーリーがあるのだと
思います。

悲しかったり、切なかったり、嫉妬をしてみたり、心配してみたり。
案外、はじまったばかりの恋のときにはそんな気持ちになる事が
多くて案外辛いな・・・と思った事をはっきりと覚えています。

でも、いますごく落ち着いています。
きっと、昔抱いた想いっていうのは、結局のところ相手の人生
というものや生き方、特に相手も自分と同じように個人であって
別の人という事をしっかりと理解出来ていなかったから、そのよう
な気持ちを持ってしまったのでしょう。

でも、本当は、すごく穏やかなのかもしれないと最近は思います。
遊びでなければないほどに穏やかで、それは それは温かな時間。
そう、ただそこに二人がいるという時間が流れて、二人で一緒で
ないときには、しっかりと自分の時間が流れ、相手にも相手の時間
がしっかりと流れて、人生というものを形成していくのです。

ただ、ただ流れていく時間の中で、この人が好きだと、何度も何度も
ただ自分が思う事を再確認していくこと。だから、こんなに穏やかなの
かもしれないと思ったりします。

極論の極論ですが、結局のところ僕は自分が相手に幸福だと言って
もらいたいという欲求を抱えて、笑ってくれたら嬉しくなるから
こうして動いているわけです。

でも、それは「自分がそうしたい」と思っただけの事に過ぎません。
恩着せがましく、「~~してあげたのに」なんて事も特段思ったり
しません。

結局のところ、僕の我侭なのです。好きとか、嫌いとかって。
その自分勝手を、相手が受け入れてくれて微笑んでくれる。だから
嬉しくて、何をしたら喜んでくれるかな???なんて考えたりする。
たったそれだけの事で。

だから、僕は今まで好きになった人の中で最も穏やかです。
「好きだ」と言えた事実に対して、泣きじゃくった事以外
胸がざわついた事はありません。

ただ自分の目標と、つまりは仕事と自分の人生の設計の中に
彼女が加わって、でも、そのおかげで随分と早く物事をこなして
いかないと少し間に合わないから、頑張ってみるという良い相乗
効果を生み出しているという事実。

こんなにも穏やかなんだ。
忙しくて会えないから寂しい・・・そんな想いってのもあるの
かもしれませんが、それよりも今、やらなければ未来で微笑み
合うことさえままならない、自分の望むような未来が手に入らない
のだとしたら、もっと幸せになるのは未来のお楽しみということで
しっかりと胸にしまって、今ある幸福と穏やかさを感じつつ仕事を
成功させて、もっと もっと 僕の自分勝手が相手を幸福に出来る
ようにしていけたらと思いながら、彼女の事を考えながら、また
タイピングを続けるのです。

それが、幸福への道のりであるという事を僕は知っているのですから
心はとても穏やかなのです。どんな事があるにせよ、必ず僕は自分の
立てた事業プラン、グローバル戦略、全てを実現する事も出来るだけ
の能力を持っているし、やって出来ないことなんてないのですから
自信と確信に満ちて進んでいこうと思うのです。

穏やかで幸福です。
きっと、覚悟も決めて、こうしてやっていくという事を決めて
特に個人を認めるということ、そして自分も個人であるという
ことを認識してお付き合いがはじまったという事から、今まで
と少し心持も違うのだろうと思ったりする今日この頃なのです。
2012-09-19 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

君の事を考えます

どうして、この仕事をしているのだろうか?って
自分が生きていくために仕事をしているのだけれど
毎日、なんとなく君の事を考えます。

君の事を考えると、少し微笑んでいる自分に気がつきます。
それは、とっても些細な事なのかもしれませんが、こんな
事は今までなかったからね、なんだか笑ってしまうんだよね。

もっと悲劇的な一瞬の人間関係が多かったからね。
それは、ある意味、人生というゲームの中の出来事でね
特段、未来を考える事はなかったんだ。

だって、僕には僕の人生が目の前にあるのだから、そんな事ば
かり考えていられなかったし、僕の人生と仕事と連動すること
なんてないと思っていたもの。

でも、例えば、今は自分が もっと もっと成功すれば、きっと
君と笑って居られる時間が増えるとか、家具を見にいくとか、マン
ションのデザインを決めるとか、ドレスを見たり、世界遺産を
見たり、時には喧嘩をしたり。。。でも仲直りをしてみたり。
そんな夢のような当たり前では毎日があるという事が確実に見える
から毎日の僕の行動と、君と二人でいる未来の時間は連動している
と思うようになったんだ。

でも、そうなるには とても、とても大きな葛藤があってね。
覚悟を決めようか、決めまいか・・・そんな事を毎日、毎日考えて
いたら眠れなくなったのだけれど、でも、ふとした瞬間に僕の人生
にいとも簡単に「ひょい」と入ってきた君が、そして覚悟を通り過
ぎて、そんな覚悟はあまりいらない事に気がついたりしてね。

だって、僕は自分を見せたくなかっただけだもの。
だから、覚悟が出来なかったんだ。でも、仕事を一生懸命して実績
を積み上げていくこと。それが自分には出来るという自信と確信。

その積み上げている間に何かをする自信まで持つことは出来なかった
けれども、でも結局のところ僕は覚悟も葛藤も越えて、たった一瞬
でそこを越えて、「この人と一緒にいたい」と思って口走った言葉が
今の僕になっていて、君がそこにいるという関係になって、世界が
少し変わって、なんだか一生懸命で精一杯だけれど、それは結構
幸福であったりするという事に気がついたりして。

正直、誰かと一緒に生きていこうと思う事は、そんなに嬉しいことや
楽しいことばかりではないということくらい、分かっているのだけれ
ども、それでも、「そうしたい」と思える人ってなかなかいないから
僕にとっては最高の出来事で、自分自身が最も驚いているのです。

でも、僕のスピードは確実に増していて、マンションのドアを開ける
とき、空を見上げるとき、歩いているとき、君の事ばかり考えます。
どんな未来になるのだろうか。

悲観的ではないのはどうして?

もしかしたら君は居なくなるかもしれないじゃないか?なんて
考えないのです。だって、それがどうあれ、ここにいる、この瞬間に
存在している僕自身は幸福であって、未来ではなくこの一瞬を積み
重ねていくしか方法がないですし、僕はいま、そのおかげでこうして
結構ハードな仕事をこなしているのですから、例えば君が居なくなって
しまったら残念なのだけれども、そんなに悲観的になる事もないと
思うのです。

不安ではなくて、ただ毎日、ふと君の事を考えるのです。
結構毎日精一杯なのですが、でも落ち込む暇もなくて、君の事を
考えて微笑んで、1日が始まって、精一杯になって、何かをやって
1日が終わる帰り道、君の事を思い出して、そんな時間の繰り返し。

そして僕は案外自由で、責任をしっかり負っているからこそ
僕の自由は許されていて、こうして生きています。

君の事を考え出したときから、スピードが速くなった。
確実に歩むスピードが速くなった。どこに向かっているのか?
幸福へ向かってのスピード。それに追いついていくための経済力。

確実に確実に進んでいるのです。
だから、毎日結構精一杯に仕事をしてみたりするのです。
そして、今の僕の仕事は文章をWEB上に書くこと。

それを毎日、毎日、毎日繰り返していくのです。
けれども、毎日、毎日、毎日、君の事を考えているのです。
2012-09-18 : 作品作成日記 : コメント : 1 : トラックバック : 0 :

毎日の事で精一杯

最近、ずっと仕事ばかりをしているのですが、まだクライアントでも
ある彼女に昨日会ってきました。昨日は一応のところ仕事として会いに
行ったので、スーツを着て、仕事用の鞄を抱えていきました。

こちらのサービスのミスがあったので謝罪をしにいったのです。
「とても申し訳なくてばつが悪くて・・・」

いつも、待ち合わせをする喫茶店。コメダ珈琲。
自然とそこで待ち合わせをするようになりました。
彼女のマンションはそこから数分もかからない場所にあって
大抵は、そこで待ち合わせをします。
はじめてクライアントとしてお会いしたのも、その場所でした。

さて、仕事の不備を一通り謝罪をし、どのようになっている
のかを説明をして、仕事のお話は終わりました。

「本当に申し訳ない」と思いつつ、今度は普通のごく当たり
さわりのない事を喋る、普通のどこにでもいるカップルに戻る
わけですが、僕はなるべく 今 彼女と約束した期間の間に
何をして、どこまで走れ抜ければ良いのか?という目星をつけ
ておきたくて、なるべく高い高い目標を持ちたくて、彼女に
こんな質問をしてみました。

「君の、いちばんの望みはなに?」

「えっと。。。例えばどんな事に対してかな?」と彼女は
少し驚いたように、そして、そう聞かれると「どうなのだろう」
と呟いて少し考えて「う~ん」と。

あっ!!

「昔は、ドラマとか見てて、大きい部屋のマンションとか、何でも
無駄に何でも揃っているような、そんなの憧れてました」と言って
微笑んでいました。

今のスピードならもっと多分、1年でそれくらいは簡単にいける。
簡単というのは、苦労がないという事では勿論ありませんよ。
今の目の前の事を行っていけば、このスピードを維持、向上させて
いく事が出来ていけば、全く問題なく達成出来るものです。

iPhone5を予約しにいきたいという事だったので、彼女について
softbank shopに歩いていく道の途中で喋りながら歩いていると
彼女が「きっと、未来のこと色々考えてくれているんだね。
あたしはなんだか毎日の事で精一杯でね、あまり未来の事は考え
られないのだけれど。」と
言ったりして。

「僕も毎日、精一杯ですよ。でも、君が望むような未来を聞いて
そこまで駆け抜けようと思って。僕は多分あと10年とか一人なのだろう
って思っていたので、スピードは充分出せるとと思っていたけれど、
いまこうして一緒にいて約束してみると、もしかしたら間に合わない
かもしれないって思って、だから僕も実は毎日精一杯です」

こんな会話。どちらも気持ちの部分をそんなに言ったりしないし
たった、僅かな時間で僕自身は僕自身を信頼してもらえるなんて
事は期待していなかったりもして、時間をかけて、変わらずにそこに
あるだろう気持ちを未来でも持ち続ける事で、ゆっくりと時間の流れに
身を委ねて彼女との未来がそこにあればと、そう思うのです。

例えば、未来にご縁がなかったとして。
それに何の問題があるでしょうか?

結果、残っているのは彼女と会ったからスピードを上げて取組んだ
仕事と収益基盤が必ずのこります。今、この目標の達成に向けて
取組んでいるという事が生み出すものが未来の僕にとって大きな
ものになる事は間違いのない事実なのです。

だから、彼女との未来があるか無いか?
そんな事で悲観的になったりはしないのです。だって、そもそも
彼女に会っていなかったら、今ほどのスピードの実現はなかった
のですから、それだけで僕は多分幸福で、そしてこの瞬間に彼女が
存在しているという事が、僕は幸福なのだと思うのです。

毎日が精一杯ですが、僕はそれで多分良いのだと思います。
僕は神様という人格を肯定はしませんが、けれども神様というものが
もし、存在しているとするのならば、これはなんて幸福な事を僕に
与えてくれたのだろうと思います。

思い描く未来を手に入れる原動力は自分の中にあるけれども、殆どの
人がそれを使えず、イメージの刷り込みによって安定を目指します。
だから、描く未来にお金が必要であっても収入を増やす事が殆ど皆無で
夢物語に終わってしまいます。いつしか、「出来ない」という言葉を
使ってしまいます。

でも、僕は未来を描けば、その前には道が示されるのです。
何をしなければならないのか?どれだけの収入が欲しいのか?
そのためには何をしなければならないのか?何をしたら辿りつく
事が出来るのか?

全ての出来事が、自分の都合よく全て上手く出来るわけではあり
ませんが結果的に、自分の望むものを手に入れる力も、収入を増やす
という事、それによって実現出来る生活などを僕は手に入れる事が出来る
のです。

毎日の事は、そこに行くための事で、精一杯になるのは当たり前の事で。
でも、それは それは 幸福な事なのです。

だって、幸福であるのに関わらず、さらに幸福になるための道を僕は
知っていて、そこを歩く事に必死になっているからです。


仕事の現代表取締役の相方が僕に言いました。

僕の雰囲気が変わったそうです。
変わったね。しんどい量をこなしているのは分かるけれど、今も前も
変わらないけれど、でも、全体的に明るくなった。
今も、仕事量を見るとやはり辛そうに見えるし、でも以前全く違う。

僕が、それに対して返した返答は
「正直しんどいのは変わらないよ。でもさ、落ち込んでる暇さえない
んだよ」と言って笑いました。

「カッコイイなそれ。オレも次からその言葉を使わせてもらおう」と
言って相方もニコニコ笑っていました。


結構みんな精一杯なんだ。
本当に本当に毎日毎日が結構しんどい毎日で精一杯で今を見つめても
じゃあ、明日はどうする?という不安と戦っているんだ。

でもね、誰かがどうにかしてくれるわけじゃない。
自分で自分が切り開いていくんだ。その方法を知らないなら頭を下げても
誰かにお願いをして聞いて、誠意を込めて、それを実行していくんだ。

だってそれしかないじゃない。
その中で、ときどき、本当の人間関係が出来ていって、そうして支え
あってやっていける人が現れて、また一生懸命になったり、楽しくなったり
どうしても叶えたい事が出来たりして、そこから逆算してどのようにすれば
自分の望む未来に辿り着くかの工程が見えてくるんだ。

人との出会いが何かを変えてくれる???
いやいや、もらう事を先に考えませんか???

自分が一生懸命やっている事を評価してくれる、自分が何かを与えて誰かが
何かをしてくれる気持ちになるという事が正攻法です。

だから、いつでも自分が先に何か与える行動をしていかなくてはならない
のです。

だから、僕は幸福だと思うのです。自分が何を与えてこれたのかは分かり
ませんが、相方がいて、経理の鬼がいて、WEBデザイナーがいて、僕が
いて、頑張っていく中に、ひょんなきっかけで、好きになった彼女がいて
会社は調度伸び盛り、何をすれば良いのか、どんどん大きな大きな誰もが
想像もしていない笑ってしまうくらいの、もっと大きなものを求めて皆が
動いている。

だから、皆が毎日精一杯なのだけれども、僕の周囲には幸福がたくさん。
本当に僕はそう思うのです。

毎日の事で精一杯だけれど、その精一杯がまた未来への幸福に辿り着く
ための、ステップアップのための工程だと実感できて、仲間がいて
一緒にいたいと想う人がいる僕は、とっても幸福なのです。
2012-09-16 : 作品作成日記 : コメント : 1 : トラックバック : 0 :

落ち込む暇などない:(;゙゚'ω゚'):

あれや、これやとやる事はたくさんありますね:(;゙゚'ω゚'):
落ち込んでいる暇など全くないです。。。

ああ~~~これは。
でも結局文章を書く事が僕の仕事の大半を占めてくるのですよね。
事業企画だって、サイト作成だって、結局はコンテンツ作成です。

WEBコンテンツっていうと本という感じはありませんが、よくよく
考えて見ると書籍と何も変わらないのですよね。本質的にはWEBサイト
って本なのですよね。

随分な文字数を書きますから、サイトのコンテンツ一覧は本でいう
ところの目次で、副題をつけて、そして文章を書いてビジュアルに
訴えかけるようなものを入れていく。

僕はビジュアルがかなり簡素な方ですから、もっぱらSEOのリンク
構造を作る側で、つまりはサイトとしてしっかりコンテンツも入っている
けれども殆ど文章だけで構成されているサイトを作成しています。

それが、有効なバックリンクになります。
ですから一週間も仕事をしていると、既に本が何冊書けているのだろう
かという文字数をキーボードで打ち込んでいます:(;゙゚'ω゚'):

役に立ちそうな事や、知識として重要なものとか、専門的なものなど
WEBで調べて、それをコンテンツにしていきます。調べれば分からない
ことなど殆どありません(実生活の知識において)。

ですから、自分の専門外のコンテンツもたくさん作っています。
そのおかげで知識はどんどんと増えていきます。それは、それで良い
ことなのだろうと思いますが、文字を打つ量は莫大でして、この生活が
いつまで続くのだろうか???って思うことや、どこまでの作業をして
いけば良いのか???と途方にくれるほどのタイピング作業・・・

でも、最近本当にしみじみ感じるのは一つのブログやWEBサイトに
文字が上がっている状態というものが、ひとつひとつ資産で、それを
集めて大規模サイトを構成すると、それは不動産のように収入を生み
出してくれますから、最近のWEBは成熟社会に於いては不動産に近い
位置づけになってきたと言っても過言ではないと、感じるわけです。

そして、圧倒的に自分で営業に出るよりも多数の人に接する機会を
与えてくれるし、自動的に営業をしてくれるのがWEBサイトの最も
優れた面です。

このWEBのインフラを使っていく事で世界市場を狙っていく事が
簡単に出来るこの時代はとってもすごい時代だとも思います。
現在は香港法人設立のためのWEBのリンク構造を作る下地の
作業を延々と行っています。

大きな自社メディアとして動くように、統合をしていく事。
莫大な数のWEBサイトを所有して、それを動かしていく事が
出来るように効率の良い更新作業をシステム化してそれが収益を
生むように工夫をしていくこと。

それが出来るようになると、分母が多ければ多くの収益が得られる
というような、テレビCMや拡散型の広告などよりさらに効率的に
低コストで自社の収益構造を大きく変える事が出来ます。

さらにカスタマーなどを自社で用意しなくても広告収入でかなり
大きなものを得る事が出来ます。現在のWEBの作業は来年の
香港法人立上げの基礎になる最も重要な部分ですから、少し雑でも
とにかく意味のあるコンテンツの入った保有WEBサイト、ブログ
の数を増やしていかなければなりません。

とにかくブログ、WEBサイトの立上げ、そしてその中に有益な
情報を載せていく、打ち込み作業に、より多くの人に見えもらえる
工夫を最小限はしてある状態にして、どんどんと立ち上げ続ける
先が見えるような、見えないような作業の連続です。

落ち込んでいる暇もない。何か他の事をする余裕もないくらいですが
とにかく打ち込み作業を繰り返して、知らない分野でも、すぐにWEB
で調べて、それを自分で文章を再構成してどんどんと専門サイトなども
立ち上げていくという仕事。

全く自社の製品、サービスと関係ない事をWEBで書いているように
見えてWEBはそういう事が最も重要なのです。SEOの企業という
のは、有益なサイトを作り、そこからリンクを送ってあげるという
ビジネスを展開しています。

そのリンク自体から誰かが訪問してくれるという事は殆ど皆無なの
ですが、リンクを送ってもらったことで送ってもらった側のサイト
はグーグルなどの検索順位が上昇します。この順位を上げる対策を
SEO対策と言っています。

でも、以前はお金をかけてリンクさえ集めればSEOなんて簡単
でしたが、今ではこうして手で打った人が考えた文章と意味の通る
しっかりしたものを作成していかないと全く効果がないという現状
ですから、こうして有益なサイトを作るという事を念頭において
WEBで調べた事を、分かりやすくまとめたりする作業を延々と
繰り返して、ブログやサイトを多量に作成しているというわけです。

手で文字を書くよりは格段に早いかもしれませんが打ち込み作業
でもやはり時間がかかるのは否めません。

タイピングは案外早い方なのですが、それでも時間がかかります。
通常の人よりはタイピングしている時間が長いですから早いのは
早いですが、それでも満足なスピードにならないというのが
何だか府に落ちないという気分になりながら、とにかく心を無に
して、文章の構成は考えて打ち込み作業は続けていくのです。

でも、機械的に効率化してテキスト文章を打ち込む事が出来る
ことをもっと模索して工夫をして、サイト作成のスピードを上げて
いかなければなりません。

やはり、誰が行っても同じ結果になる仕事などは外注さんに出す
方向でそろそろ検討をしていかないとスピードがなかなか上がらない
なって思いながら、いまだに、WEBの作業を社内で二人で行って
いる状態です。

まあ、以前は一人でWEB作業をしていましたから、その時から
比べればスピードは速いのですが、なんだか満足のいくスピード
にはならないので、もっと工夫をして効率化をしてWEBの打ち込み
作業などの事を考えていかなければならないと思ったりするのです。
2012-09-15 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

朝までWEB作業をしてしまった(;・∀・)

ああ:(;゙゚'ω゚'):
作業をしていたら朝になってしまいました。現在5:54分です。
最近はまたサイト作成ばかりを行っておりまして、スピードを
とにかく上げていかなければならないという事でやっています。

収益基盤をもっと、もっと 頑強なものにしなければならない
ですし、やはりどれだけのスピードが出せるのかという事が僕に
とっては命題ですから、どれだけ少ない時間で最高の収益を叩き
出す事が出来るかという事はとても重要なのです。

ですから、WEBの力がとても重要になってきます。
持てる知識と最大限に活かして、収益を爆発的に向上させて
いきたいと思います。

また香港法人設立と、世界市場に闘いを挑む前のWEBの基盤が
今の作業になりますから、しっかりと、もっとスピードを上げて
自社メディアというものをしっかりと確立をしていけるように
下地を作る作業をどんどんと終わらせていきたいと思います。
2012-09-14 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

時計

たぶん時間が経過して
その結果としてしか
気持ちなんて分からない

けれどね
愛想を尽かさないように
愛想を尽かされないように

君と僕と
二人がいる事を

それが幸福だという事を
再確認をして

君にプレゼントした
その時計が
一秒 一秒時を刻み

いつか
朽ち果てるときに
この人で良かったと
互いに思えるように

そうやって生きていきたい
2012-09-12 : 恋愛詩 : コメント : 1 : トラックバック : 0 :

もっと文章を自由に綴っていこう

WEBの文章を書いていると何故かいつものように
自由に文章を書くことが出来ないでいました。

それは商品を売らなければならないという事や
売れないサイトを作ってしまうことが怖かったからです。

でも、サイト自体は作ること自体に意味があると思って
自分が文章を書いているという事がもっとも重要なこと
だと思ったのです。

だから、自由にもっと自由に文章を書いていこうと
思います。WEBサイトの作成は、結構きれいに情報を整理
しないといけないという固定概念に囚われていましたが、でも
このブログだってお世辞にも見た目が良いというわけでもなく
でも、記事は自由にたくさん入れて文章があります。

普通であれば、WEBの文章を作成する、サイトを作成するという
のは情報を見やすいように整理して書いていく事が普通なのです
が、その整理に気がとられると肝心の最も重要な文章がかけない
という状態になるので、もう変な固定概念に囚われることは
やめて、好きなように文章をどんどん書いてみようと思います。

僕の仕事は殆ど文章を書く事に費やされています。
文章を書く事は好きですから、これ自体は悪い仕事ではないのです
が実は、文章を無機質にリライトをしていくという事はあまり好き
ではありませんでした。

ですから、もう好きにやってしまおうと思います。
好きなように、感じたように文章を書いて、後にしっかりと
したWEBサイトに落とし込むという事にして、テストも含めた
WEBサイトは少しくらい荒削りでも何でもよいという気軽な気持ち
でどんどんと文章を上げていこうと思います。

このブログのように自由に、でも真剣に真面目に書いていこうと
思います。

少しだけ何かがふっきれた感じがします。
最近は良いペースになってきた気がします。

この調子が良いうちに、赴くままに文章を綴っておきたいと
思います。これが、結局のところ、会社の未来の利益を決める
とても重要な事なのですから。

2012-09-08 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

この道の先に何か~

この道を歩いていくんだ
少しだけ一人かもしれないけれど

君に会えるまで
この道を歩いて
遥か彼方を目指して

ときどき
道端に咲いている草花を
愛でるように人差し指でつついて

君の頬をつついたように
優しく微笑みながら

そして
また、歩き出すんだ

この道の先に何か
果てしない夢が叶う確信を持って
僕は歩いていくんだよ

また
ひまわりが咲く季節を
過ぎるとき

たった
一輪の小さなひまわりを
微笑みながら君に差し出すために
2012-09-08 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

本気になった・・・

少しばかりの安堵をして、このまま、市場分析をして
また、どこに何をすればいいのかを考えて新しくどんどんと
プランを出して進んでいくつもりでした。

時間の事はとりあえずあまり意識せずに進んでいくつもり
でいましたが、自分の衝動的な言葉が一瞬で僕の時間を
変えていった。

きっと、それは彼女も同じ。

自分で時間を区切ってみた。
そして来年の11月から結婚の準備をしようね・・・と
とんとん拍子で話が進んでいった。

それは、あっけにとられるくらいに早くて、僕が一番
驚いているのですが。。。そして、単純に結婚って自分が
二人いるのと変わらない、と思った瞬間に経済力が頭に
思い浮かんで、だいたい僕が望む生活をするためにどれ
だけのお金がいるのか?また結婚の準備のためにどれだけ
の金額がいるのかが、リアルに頭の中を駆け巡った。


結構かかるな:(;゙゚'ω゚'):って思いながら、2013年11月から
結婚準備。彼女の職場との兼ね合いを見て、年度が変わって
式を挙げるとして2014年4月、5月には法的にも婚姻をして
いるという事。順調にいけばですが(;^ω^)

でも、とっても不思議なことだと思います。
そんな事考えもしなかったのに、ふとした瞬間に、「きっと
あなたとなら、喧嘩しても、嫌なところが出てきても、また
何度も二人で笑えるようになると思うんだ」と言ったこと。
それから、婚約の証に買いにいった時計。

でも、まだまだ僕は小さいんだなって実感をしてしまって
そこから、意地になって計画しているよりも早くプランを
動かそうとして、どうすれば最も効率的なのかを考えて
動いているいまが此処にあって、時間がどんどん進んで
いってしまう。

でも、確実にスピードは上がっているし、問題なく何かが
進んでいきそうな、そんな感じで、ただ目の前にある事を
クリアーしていって、来年の2013年11月に結婚の準備。

相手の両親に御挨拶にいったり、実家の両親にそれを話
したり。29歳にはアメリカに留学をするから、簡易的だ
けれど、どこか栄周辺にマンションを借りて、1年は
勉強しながら、彼女とゆっくりして、御茶会にいって
彼女の好きな歴史的遺産を見にいったり、仕事は安定
して・・・あっ、香港に法人と分割しているから香港
にも一緒に着いてきてもらって・・・あっちに行ったり
こっちに言ったりと、来年の結婚準備から留学してしま
う29歳まで、あちらこちらに動き回ってしまうことに
なるなって。

もともと、留学をする、安心して大学に戻るという
プランの元に、この現在の仕事を立ち上げて一生懸命に
なってみたりして、本当の仲間というものが出来たり
して、辛い部分をたくさんみたけれども、でも楽しく
ここまでやってきて・・・

その中で、突然ふとした相方のいたずらから彼女に
想いの全てがバレて、そこから、周囲が驚くくらいの
スピードで彼女との色々な事が決まって・・・


そして、単純に現実というものを見つめてみるともっと
お金を稼がなければいけなくて、確実に稼げる自信と確信
はここにあって、でもスピードが出せるか?という事は
少し疑問符がついていて、でも、既存の市場から効率よく
収益を最大化していく事は出来る確信があって、毎日地味
だけれどインターネットの作業の量を増やしていく事で
収益は確実に伸びていく。

あとは淡々と毎日、やりきっていくという感覚とそこに
喜びと幸福感を追加できるようにしてやっていくこと。
この瞬間がいま幸福であって、絶対に成功をしていくと
いうことを確信していくということ。怠け心もあるけれど
それも上手に制御して、しっかりと前を向いてやっていく
こと。

2013年11月という期限が僕を本気にさせたらしい。
本気になって真剣になってパソコンの打ち込み作業と
インターネットのマーケティングをしている僕は地味の
極みだけれども、大きな収益を上げるための販促活動の
手段がインターネットである以上、この仕事が売上げの
90%を決めるとっても大切なことで、収益の最大化も
これがなければ、全くお話にならない。

と・・・いう事で僕はなんだか真剣になってスピードを
求めてインターネットと毎日格闘しているのです。


もっと収益基盤を頑強なものにしていかなければならないし
舵取りは僕が行っている最も重要な仕事で、会社の方向性を
決めているものですから、的確に指示をして皆が幸福になれ
て裕福になれるように、しっかりとした方向に舵をとって
やっていきたいと感じるのです。

さあ、仕事だ仕事!!
2012-09-07 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

この転換期に絶対に勝つんだ

僕が大学生の頃、もう7年ほど前のこと。
僕は経済観測が好きで、経済予想が好きで今から
日本がどのようになっていくのかという事を自分で
文献を読み漁って調度トレードをはじめた頃だったので
熱心に経済の動きを予想していました。

日本は必ず世界経済に飲み込まれる。
技術から、何からなにまで海外資本に根こそぎ
持っていかれる。それは金融の力で・・・

そして、いま僕はその転換期を迎えた日本の中で
不況なんて言葉を気にせずビジネスをしていて貿易を
していて、あぐらをかいてアジアの国を馬鹿にした
日本の企業の技術が、日本国内の技術が既に海外に
負けているという事を見てきました。

それは自分自身が日本の技術力の方が高いと思って
売り込みにいった技術は、足元にも及ばないものだった
という事もあって、海外の現場の技術力の高さを見せつけ
られたからです。

----------------------------------------------------

皆が口を揃えていいます。
一生懸命やっても、価格競争で・・・と。

価格だけじゃないんですよ。
もう技術も負けているんですよ。

しかも価格競争なんて生易しいものじゃなくて、もっと
厳しい現実があるのです。海外の技術力が高くしかも国内
の、つまりは日本製のものを使うよりもコストが安いんです。

価格も安くて品質を上げて競争を挑んできた海外勢に、
気がつかずに、あぐらをかいて海外の特にアジアの国々の
追い上げに気がつかなかった日本人の自惚れがこの事態を
招いたのです。

皆が口を揃えて「日本産」を強調しますが、既に負けている
という部分がかなり顕著になってきました。

負けているのに、価格は高い日本人が生産したものを、企業
が使うと思うでしょうか???

僕は日本人で、日本が好きですが、死に物狂いで生産能力と
技術力を磨いてきたアジアの国々の能力と今の日本の能力を
比べたら僕は海外の製品を選びます。

これが競争なんです。
日本というバリューは既に無いです。

あぐらをかいてしまって海外の情報も入ってこない、いれようとも
しなかったツケがこの時点になって顕著に現れてきただけです。

でも、僕は不況と言われる中で起業した起業家です。
なんだかんだと言ってここまでやってきた起業家です。
持たない経営を、つまりは情報管理、物流管理、問題解決の
この三本の柱で組み立てていくという事でビジネスを繋げる
プランナーとしてやってきました。

ここからが、また力の見せ所なのだと感じます。
今から何をしていけば良いのか?

何を繋げて何を削ぎ落として、挑戦していけば良いのか?
それを資料、現場、経済観測、時代の流れ、から総合的に
判断して、新しい舵取りをする時期が来ました。

生き残りをかけてではなく、僕は一人の人間として、世界の
人々と、その技術と知恵を借りて、僕自身も知恵と知識を提供
して、共に時代に挑戦していくのです。

人種を超えて、世界のボーダーを越えて、一緒に微笑みあえる
人達と手を取り合って、新しい時代に立ち向かっていくのです。
この転換期に新しい価値感と世界感のスケールを持って国家と
国境を越えた同じ人間という信頼関係の下にビジネスで新しい
世界の担い手になっていくのです。

どんどん外に出て行くというインターネット情報戦略を機軸と
して、来年は香港法人をスタートです。

インターネットサイトとそのリンク構造を不動産にみたてた
概念を中核に据えてInternet-Building-Development(IBD)と
プラン名を命名しました。

これをどこの国をターゲットにして、行うかが最も重要で
成功の可否を決定します。英語サイトのテスト構築が急務と
なってきますので、現在の日本国内での事業を並行しつつ
小さなテストサイトを立ち上げてテストを繰り返していきたい
と思います。

さあ、勢いに乗ってきた。
知識、情報、それを分析していくこと、予想していくこと
は僕の仕事です。舵取りをしてビジネスという船を沈没させ
ないようにする事が僕の最大の仕事です。

また、収益構造を最も効率的なものに変えていく事も僕の仕事
ですから、ここから張り切ってやっていきたいと思うのです。

わくわくします。
本当に資本金が枯渇して困ったこともあったりしたけれど
それを乗り越えて、現在までやってきたのです。

困難があっても、資本が枯渇しないように対策をしていれば
随分と安定して目的に向かって業務を遂行していけるという
ことを学びましたから、ちょっとやそっとの事ではびくとも
しない資本を効率的に稼ぎ出す仕組みの創造に全力で挑んで
いきたいと思うのです。

10億 20億~~~
いやいや、もっと もっと もっと。
世界規模になっていけるようにプランニングをして必ず
達成をしたいと思います。達成というより、いけるところまで
とにかく行ってみたいと思います。

さあ、仕事だ 仕事だ!!
2012-09-06 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

落ち着いて淡々とこなすこと

一生懸命とか頑張るとか・・・結構そんな言葉を使う
事がありますが、意外に意識の中では苦痛に耐えるという
事を指している気がします。

ですから、一生懸命とか頑張るとか、使わないように
しようと思います。文章を書いていると安易に「頑張る」
なんて言葉を使ってしまうのですが、なんとなく自分の
イメージで頑張るとか一生懸命という言葉はネガティブな
イメージというか、辛い事を無理して行うというイメージ
が強いので、自分にとって苦痛を与えるような言葉は慎もう
と思います。

淡々と作業としてこなしていけば良いものは頑張っている
わけでもなく、ただそれをこなしていると認識して深い意味を
つけないように気をつけて、作業がどこまで進んでいるのか
それは効率的であるのかに着目をして、仕事をこなしていき
たいと思います。

頑張るとか一生懸命とか、意識するものではなくて
結果的に、目の前のことに集中して向き合っていたという
だけのことだと思うので、いま目の前にある事をこなして
いくという事に集中をしたいと思います。

WEB販促用のサイト作成を5日間で50サイト作成!!
いまやるべき事は、これが最優先事項です。

さあ、やっていこう。
この課題をこなしていこう。
2012-09-05 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

僕にとって高嶺の花だった

「約束したよね・・・忘れてないよね・・・」
って言った彼女が、可愛かった。彼女の少しぼやけた声が
胸の中をかゆくさせるような、そんな気がした。

「大丈夫、忘れてないよ。僕、約束を守れるように頑張るから」と
耳元で囁いたとき、君はとっくに夢の中にいて、すやすやと寝息を
立てていたんだ。

いつもキラキラしていて、完璧に作られた笑顔はいつも
崩れなくて、高価な衣装に身を包んで微笑んでシャンパン
グラスに銀色にはじけるお酒を注いで、グラスを合わせて
創られた世界で微笑みあっていたとき、僕にとって君と
言うのは「高嶺の花」という言葉がピッタリだったんだ。

でも、少しだけ世界が変わって近づいてみたら、そんなに
可愛いのに、そんなにキラキラしているのに不安もたくさん
あるみたいで、何か臆病になってしまっている事に僕は気が
ついて、何だか不思議な気がしたんだよね。

こんなにキラキラしているのに、こんなに眩しいのに
本当は、胸の中にある不安を出さなかっただけなのだと。

じゃあ、僕はそれを聞きたいな。無理に聞く必要もないの
だけれど、もし言える人なんていなくてそれを言いたいけれど
言えなかったのだとしたら、僕はそれを聞きたいな。

君が何を怖がって、何を不安に思っているのか。
キラキラして眩しい君が、実は僕と同じ人間なのだという事を
もっと知りたいんだ。

まるで、僕とは違う君だと思っていたから。
手を伸ばしても、その心には届かないと思っていたから。
でも、ふとした偶然が重なって、君の心に少しだけ届いて
二人の距離が近くなって、二人きりで会うようになって
ディナーを共にして、高層ビルから夜景を見ながらシャンパン
を飲んで微笑み合いながら、他愛のない事を話したり。

こんなに近づけるとは思ってもみなかったんだ。
実感がわかないけれど、まだ、どことなく僕も君も自分の事を
吐露することは出来ないけれど、少しづつ少しづつ互いの事が
分かってきて、酔った勢いを借りて少しだけ勇気を出して本音
をもらしてみたりして。

怖がりながら、少しづつ本音を出していく。
一気に出せたらいいのかもしれないけれど、そんなに急ぐ理由
もない。安心して、少しづつ互いの事を話していけばいいんだ。


ある日、彼女が言ったこと。
「本当にあたしなんかで良いのですか?って正直思った」と
彼女はそう言ってた。

でも僕はこう言ったんだ。
「僕にとって、君はキラキラしていて高嶺の花だったんだ。
僕は君が好きなんだ。君と一緒にいたいんだ」


不思議なもんだなって思うよ。
君はキラキラしていて、とっても可愛い人で僕からみたら
とっても手の届かないと思ってしまうような人。

でも、君は僕のアプローチを受けたとき「あたしでいいの?」
なんて、そんな自信のない事を思ってしまうなんて。本当に不思議。
でも、そんなものなのかもしれない。

今はただ、君との約束を守りたいなと思うから、何かが吹っ切れた
ように僕は精一杯に笑って、仕事をして、疲れて、君に会って、
癒されて、好きだと再確認して、また約束の日に向かってしっかり
やっていくんだ。

これは、多分・・・
いや確実に幸福なことなのだと心から思うのです。
2012-09-04 : 短編集 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

高い場所を目指せる人と一緒に

僕は友人と一緒に起業しました。
そして、もっと高い高い収益を目指して、どこまでいけるか
どんな風になれるのか?を互いに話す事がよくありますが
話す内容はどんどんレベルアップしていて、それが現実に
実現出来ると確信できるところまでノウハウが蓄積されて
それを日々実行していくだけの段階です。

夢物語ではなく現実にそれが確実に出来るという確信を
持って計画を話せるというのは何とも気持ちが良い事で
希望に満ち溢れた事です。


ビルを建てよう!!

○○会社の資本金ならあと2年で追いつける!!

あと数年で全てが現実になる。
そうできるという実感と確信。

端からみたら、頭が狂っているのではないか?という
ような会話に聞こえるかもしれませんが時代は確実に
変わっていますし、時代の流れと共に変わっていく流れ
に自然に乗れているという感覚は勿論あります。

そして、最も大きなものは、この人達と一緒にやっていけば
必ず実現出来るという信頼感。泣いても、怒っても、喧嘩して
も、それはまるで家族のようなもの。

その中で、まるで夢物語みたいな話であったことが実際に
自分達の力で動かしていけるところまで、やっと、やっとの
思いで辿り着きました。

ここから、繰り広げられるのは快進撃以外にはありません。
もっと もっと もっと 高い場所までいくのです。
だから仕事を行うのです。
2012-09-04 : ただ書き綴る : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

岡山出張から帰宅

岡山出張から帰宅しました。
久しぶりにのんびりしていたような気がします。

また、このブログで仲良くなった方が岡山で暮らして
いるのでお会いしてきました。

電話で何度かお話をしているのですが、全くそのままで
緊張せずにお話をする事が出来て大変に嬉しかったです。

普段はWEBの作業と水商売の場所にいる事が殆どなので
僕にとっていま外に出て行くというのは体力が辛いところ
で、やはり身体を鍛えないといけないなって感じました。

足がパンパンです(;´∀`)
よぉ~~~~し、祖母の葬儀などもあって、遅れていた
WEB作業を今週はみっちりとやって満足がいくところまで
作り上げるぞ!!

どうも、とっても嬉しい事と、結構な困難な事が同時に
起きる人生の癖があるらしく、なんとも大変なような嬉しい
ようなそんな感じなのですが、それを乗り越える力は最近
出てきているし、周囲の人々も「最近NORIは元気だね」と
言われますので、押し潰されそうなどんより感がなくなって
何か一つ吹っ切れたのかもしれません。

よぉ~し WEBの作業をどんどんするぞ!!
これが僕達の会社にとって最も重要な営業活動に当たる部分
なので、もっとWEB作業をしてクライアントの獲得と収益
構造の変化をスピードアップさせたいと思います。

さあ、やるべき事をこなしてしまおう( ̄ー ̄)ニヤリ

2012-09-03 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

NORI SA

Author:NORI SA
【SEX】
Man

【My Activity】
文章作成/詩/創作活動/写真/
WEB/エッセイ/学術関連文書/
執筆活動/

【My Works】
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2015年初夏(?) 最近ブラックバスを釣りに出かけました  (07/21)

キミのココロの扉を叩いてごらん (07/14)

夏風邪です・・・ (07/09)

良い商品・サービスであっても一生懸命伝えないと売れない (06/08)

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はちが可愛かったのでフラワーショップのバナーを掲載しました。 ページが少し華やかになった気もします(*´ω`*)
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【パニック障害を治そう】

下記バナーはNORIが製作した、パニック障害のホームページです。 簡素ながら、実際にNORI自身がパニック障害を患いましたので、同じ 疾患を持っている方や、その他メンタル面の事などでお悩みの方の 解決の糸口になれば幸いです。
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【愛はここで生きている 音声版】

【愛はここで生きている】の音声版です。 このVOICEは、文章版の朗読ではなく、アドリブで マイクの前で、思い付いたことを語っていきます。
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ホームページを立ち上げました。こちらの内容を少しづつ 充実させながら、執筆依頼、サンプル、作品などを発表して いきたいと思っています。PDF-BOOK、Web-BOOKなどの販売も 行っていきたいと思いますので、ご活用下さると嬉しいです。
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