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学習速度が遅いです(; ・`д・´)

 随分と行政書士試験の学習の予定がづれ込んでまいりました。
現在、最も重要である、行政法の繰返し回数が9回になりました。
あと21回。

 その他の科目は民法、商法は殆ど手付かずですが
民法177条くらいは手をつけて、表見代理、成年後見制度、物件、債権などは
「昔とったなんとか」で、模擬テストをしてみて、問題の復習をしたところ
思い出したので、なんとか大丈夫そうです。

 とにかく行政法、憲法、民法のこの三点は最低でも押さえなければ
なりません。行政書士試験の合格点は「行政法、民法」の配点だけで
達してしまうというほどに、問題が多く割り当てられている科目なのです。
この二点が出来なければ絶望的です。

 すでに行政法は8回の反復を終えたので、そこそこ安定をしてきました。
細かい部分を忘れていたりしますが、反復するうちに自然に覚えてしまう
と思いますので、とにかく、遅れながらでも目標繰返し回数までに到達
したいと思います。

 一問一答 問題集でも、さすがに一日1000問近く繰り返していると
いまでに5時間はかかります(; ・`д・´)電車の中のわずかな時間が
最も集中できるらしく、出社時と帰宅時にはずっと問題を繰り返して
います。

 空き時間に適当に反復している部分は含めずに反復回数を
計算しているので実際にはもう少しだけ多く反復できているのかも
しれません。

 本試験型過去問題集は4年分が終了しました。
そこで間違った部分を再度覚えなおし、これまた反復をしていく
つもりです。ただ、どれだけやっても、やはり細かい部分は覚えて
いないところがどんどん出てきまして:(;゙゚'ω゚'):
絶対にありえないという枠であったりするので正答に辿り付くことは
出来るのですが、やはり分かった方が気持ちが良いので、プラス
アルファーとして積み重ねていけるようにしたいと思います。

 しかしながら、9月に入りますが、既に二ヶ月後に試験とは(; ・`д・´)
このスピードなら、ギリギリの状態で間に合うと思います。ただ自分の
目標値の反復回数までには達しないかもしれません。

 9月がとにかく勝負であると思っています。
仕事も大変なのですが・・・なんとか両立していきたいと思います。
とにかく気軽に繰り返して、気軽に六法の条文を読み込んで、なんとか
楽しみにながら学習をしていきたいと思う次第です。
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2011-08-31 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

僕はそれを肯定出来ない

 アセンションと言われるものがやってくるとノストラダムスの予言のときの
ように巷で囁かれています。

 ニューサイエンスを超えた部分で話は飛躍し、あちらこちらで何かが
予想されています。それを信じる誰もが、現在の状況、苦境、苦難から
逃れられる方法である、又はそのような出来事であるのだと、それを
推進する方々がいます。

 「皆が平和に愛に包まれる」というユートピアを目指すことを
僕は否定したいのではありません。そのような世界があるとするのならば
それはとても良い世界であると僕は思います。それこそ、望むべき世界で
あると心から思います。

 ただ、一気に何かが好転し、地球というものが、わたし達自身という
固体が、突然、突拍子もなく光り輝くものに変わるというような事は
起こらないであろうと思っています。

 今、アセンションと言われている現象がもしあるとするのなら、それが
価値観の大きな変動で留まるものであるとそう感じます。宇宙にはよく
分からない部分の方が多く実際にどのような原則があるのかは不明で
ある事に違いはありませんが、しかしながら宇宙も物理空間であるという
ことは言えるはずです。

 いわゆる空想的なアセンションと言われるものが起こるとするのなら
明らかに「宇宙が~」といえども、あまりに物理的な問題とかけ離れて
います。星の誕生であれ、ブラックホールであれそれは物理レベルで
起こっていることであって、人間の知的欲求というのは、少しづつでも
それを解明していける明晰さを持っています。

 すなわち、何が起こるか?と言うと、何か新しい大きな発見がありうる
という事に留まると思います。それは、今までの宇宙的な考え方、通説と
して論じられてきた科学が新たな発見をすることによる大きな価値変動に
留まるものであって、それ以上でもそれ以下でもないと考えます。

 かなり過激はアセンション肯定を見かけることもあるのですが
僕はそれに賛同できません。地球が終わり、全てが還元され光に
満ちて幸福だけがあり、生死の概念を吹き飛んでしまう世界になる
というような考え方です。

 それでは魂を肯定し、現世と言われる物質世界が鍛錬の場であると
唱えていた人々や宗教観が同時に存在しえない事になります。
魂を肯定するのならばこの世界が、そもそも魂の鍛錬の場であると言って、
そこに救いを求めてきたはずの論説をしていた方が、突然論説を変えて
アセンションと言われるもので全てが解決され光に満ちるというような
事を言われる事があるのです。

 それでは、今まで論じてきた魂という概念はどこにいってしまうのでしょうか?
鍛錬の場はどこに消えてしまうのでしょうか?

 僕はこの物質的な世界がゆりかごであると思っています。
どんなに悪い事が起きようとも、悪い事が起きなければ善もなく
良い事をしているという自尊心も生まれることはなく、全ては無に
還元されるということになってしまうアセンションの論説を肯定する
ことは僕には出来ません。

 この世界があって、宇宙がいくら大きな存在であろうとも
どちらにも物理法則が働いているということは事実として存在していることで
物質を否定したアセンション論説を見ると、疑問というよりかなりの偏りを
感じずにはいられません。

 ただ、物理宇宙レベルで重力のかかり方が変わるなどによっての
影響などは起こってくると思います。ただ、光の世界に包まれるという
ような事ではなく、人間が今まで認識出来なかった世界が知性によって
認識できるようになるという事がアセンションの正体であろうと僕は思って
いるのです。

 また、魂という概念を持ち出すのならば、過激なアセンション論説を
僕は肯定する事が出来ないのです。なぜならば、過激なアセンション論説では
魂の概念を持ち出したときに語られていた、「魂の鍛錬の場が現在である」という
部分が消えてしまってるからです。

 魂という概念を肯定して、それはある一定の振動が世界に残ることで
あろう事が、科学的な人間の知性によって明らかにする事が出来る
だろうと考えている僕にとって、過激なアセンション論説を肯定することは
やはり出来ないのです。
2011-08-31 : 作品作成日記 : コメント : 8 : トラックバック : 0 :

解放と堕落

解放とは
一種の
堕落でもある

忘れがちで
全く違う意味に
捉えられがちだけれど

解放と堕落は
紙一重の言葉

ポジティブな気持ちなら解放
ネガティブな気持ちなら堕落

でも
よく考えてみて

どちらも
ある一定の枠からはみ出して
しまった事は同じなのに
堕落と定義した瞬間に
皆が同じように悲観する

ねえ
言葉だけの
定義だけのことなんだ

それなら
良い言葉を使うことにしようか
結局は想い一つの事なのだから
良い事を想っていた方が
良いような気がしないかい
2011-08-31 : 精神世界 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

言葉を拾い集めて

夜の闇の中で
ぼんやりと光る
言葉を拾い集めて
君への想いとしよう

パズルみたいな
言葉のカケラを集めて
一つの言葉にしよう

どれくらい
時間がかかる作業なのか
検討もつかないけれど

小さな
言葉を拾い集めて
組み立てて

君に何かを伝えられるような
言葉にしてみよう

それが
唯一出来ることであるのなら
2011-08-31 : 精神世界 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

見えなくなる

君の姿が見えなくなって
夜空を眺めて
月の光の影に
君が隠れてしまったことに
気付きました

取り返しのつかない
重大なことに気付いて
あせってみるけれど
光の影に隠れた君を
取戻すことは
殆ど不可能で

あまりに眩しくて
見えないほどの月光が
影をらしきものを作るけれど
それが君のシルエットだなんて
気付くこともなくて

僕はすれ違って
君を取り戻せなくて
どうにもならなくて

希望だらけで
光だらけで
世界が真っ白になって
何も見えなくて

君という希望も
僕という希望も
光と闇のバランスに
成り立っていることに
ようやく気付いたときには

僕の周囲は光だらけで
もう何も見えなくて
君のシルエットさえも消えて
希望だけになりました
但し何も見えないけれど
2011-08-31 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

君と世界と向こう側

君の世界の向こう側に
何があるのだろうか
僕は君の小さな声に
耳を傾けてみる

どれだけ
耳を澄ましても
聞こえはしないけれど

それでも
聞こうとする
星屑の瞬きくらいの
小さな囁きを聞こうとしてみる

それが
どんな意味を持つのか
なんて僕には分からないけれど

君の世界があって
その中間に
空間があって
そして僕が居て
僕の世界が存在して

君の世界の向こう側は
どこにあるのだろうか

そんな事は分からなくて
でも、それを見ようとして
僕と君は心を重ねようとする

どれだけ
傷ついても
2011-08-31 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

素朴な問いに

 君はセックスの後にボクに問いかけた。
「どうして、色々な人とセックスするの」と、間接照明でぼんやりとした
明かりの天井を見つめて、僕の方を見ることはなく、そう聞いた。
「どうしてだろうね。でも、君もそうじゃないのか」と僕はベットの照明パネルの
所に置いた煙草を手にとって、1本取り出して火を着けて、仰向けになって
天井に煙を吐き出した。
「あたしは、あなたとセックスがしたいから。ただ、それだけ。他の人ともするけれど、
あたしはあなたとのセックスが好きなの」と君は言った。

  僕と君の関係はよく考えればとても奇妙なものだ。
互いの名前も知らないのだから余計におかしい。でも携帯の番号は
知っているのだ。互いの携帯の電話帳に登録してある名前は適当なもので
君が僕の名前を何て登録しているのかは知らないけれど、僕は「君」と登録
してある。

 きっと、君も「あなた」とかとても抽象的な言葉なのだろう。
互いに名前という記号を互いの中に持っていないのだ。互いの世界の
中に、互いの存在は名前と解さずに物質としてそこに存在しているのだ。
だから名前なんてどうでも良かったのだ。
 君という存在が居るということに変わりはないのであるから名前なんて
どうでも良かったのだ。多分それは君も同じだと思う。

 でも、僕はどうして、君とセックスするのだろうか。
生殖を目的としない、生物としてのセックスではなく、そこにあるものは
なんなのだろうか。喪失感だろうか。それとも孤独だろうか。
理由なんて作ろうと思えばいくらでも作れし、なんとでも言えるというのが
実際のところなのだと僕は思った。

 無言でそんな事を考えていると、君は「あたしは理由を言ったよ。次は
あなたの番のはずでしょ」と言って、僕の加えていた煙草を、その細い指先で
挟んで口に加えて、天井に煙を吐き出した。

 「僕はただ、そうなってしまうだけなんだ。何か悩み事を聞いていたり
すると自然にそうなってしまうんだ。特にセックスをしようと思っているわけでは
なくて、ただ流れに任せているだけなんだ」と僕は言った。
  
 すると君はこちらを見て、微笑んだ。
「嘘つき。本当はあなたも寂しいくせに。どうしようもないくらいに寂しいから
あなたも少しだけ目の前の現実から逃避しているんでしょう。でもあなたが
持っている優しさのような残酷さも理解出来るよ。だって、あたしはあなたとの
セックスが好きだから、それくらい分かるよ。何度あなたと寝たと思ってるの」と
君は言って意地悪に微笑んだ。

「でも、理由になってないよ。あたしはあなたとのセックスが好きだと言ったでしょ。
あたしが色々な人とセックスをして、でもあなたともセックスをする理由をあたしは
言ったでしょ」と君はやけに意地悪だった。
「参ったな」と僕は苦笑いしながら、たどたどしくゆっくりと、理由を話し出した。

「ほら。人の気持ちを理解しつくす事なんて出来ないけれど、何故だか共感できるとか
心が痛む事ってあるだろう。誰かの痛みを知ることで世界が少しだけ変わるだろ。僕は
それを見たいのかもしれない。一瞬でも違う物の見方が出来るようになってまるで自分の
思考ではないものが自分の中に宿っていつもは見えないものを見せてくれたりするだろ。
僕はそれを見たいから、こんな事をしてしまうのかもしれない。ただ、君とのセックスは
それとは全く違うけれどね」と言った。

 「そうなんだ。あたしとのセックスは違うんだ」とまた君は微笑んで
「あたしもそうだよ。あなたとは特別」と僕の耳元で囁き、優しく唇で耳たぶを噛んだ。
そして、また僕たちの行為が始まっていく。ゆっくりと誰もいない、二人しかいない世界へ
ゆっくりと沈んでいくのだった。
2011-08-31 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

過ぎ逝くときに

時間は限られているね
でも 二人は一緒だね
過ぎ逝くときを
慈しむように
二人で息をして
手を繋いで
歩いてきたんだね

いくつもの
季節を通り過ぎて
過ぎ逝くときに
花束を手渡して

何度も
同じ季節を見てきたね
二人で呼吸をして
過ぎていくときを慈しみ

二人で何度も
抱き合ったのだね
時間が過ぎても

どこに逝ったのか
理解出来なくても
二人は同じように
時の流れに身を任せ
手を繋いでいたね

過ぎ逝くときを見つめて
涙を零すこともあるけれど
それに悲観もせずに
胸の痛みを感じて
慰めあって
世界を感じていたね

過ぎ逝くときに
身を任せて
二人の世界に漂っているね

いまこの瞬間も
時は過ぎていく
その流れの中で
穏やかに二人呼吸をして
手を繋いで
身を任せているんだね
2011-08-31 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

秋風のはらはら落ちる

それは
ひとつの
終わりのように

それでも満足そうに
風に吹かれて
はらはら…と

全ては
夢のような現実に
あなたの事を想っては
消え逝く季節に
はらはら…と

あなたの想いも
僕の想いも
万華鏡

例え一方的でも
万華鏡

交われば
世界が変わって
きらきら…と

花火のように
きらきら…と
闇を彩り消えていく

交わるは
ほんの僅かな一瞬の
世界のよまい言

季節が変われば
心が変わる
燃ゆる痛みの果てに

火傷した心は
ひんやりとした
感覚求むる
夏の終わり
秋の風の中

たった僅かな
時間の果てに
季節の終わり
心の終焉

夏が育てた煩悩は
心彩り鮮やかに
火傷の痛みを残して
はらはら…と

記憶の中へと落ちて
いくのでしょう

2011-08-30 : 恋愛詩 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

hikari

いつか二人が
共に光のように
交われるように

この夜空から
君だけを照らすから
どうか見失わないで欲しい

ボクは此処にいること
どうか、忘れないでほしい

ごめん
もう触れることも
出来ないけれど

君が泣いても
他の星屑と同様に
瞬く事しか出来ないけれど

どの星屑よりも
君を照らすから
どうか忘れないでくれないか

ここに居るよ
君もいづれ光になるから
ずっとここに居るよ

ずっと変わらずに
此処にいるよ

囁きの代わりに
星屑の瞬きで
君を照らすから
2011-08-30 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

この瞬間がスタート

変われないなんて
そんな嘘をつくな

もう遅いなんて
嘘をつくな

そんな筈はない
この瞬間が新しい自分への
スタート地点なのだから

一秒前の君の事など
関係がない
いまこの瞬間から
全てが新しい世界なのだ

変われないなんて
嘘をつくな

もう遅いなんて
言い訳をするな

変わるのは君自身の事なんだ
この瞬間に変わりたいと思ったら
既に変わっているんだ

その一秒を
どれだけ繰り返すかに
全てがかかっているのだから

この一瞬だけでも
まずは変わってみるんだ

変われないなんて嘘だ
そんな筈があるわけない
一秒前に君と
いまこの一瞬の君は既に
違っているのだから

変われないわけが無い
変わっている自分を
認めるんだ

そして
変わろうと思う
その瞬間を幾千と
積み重ねていくだけの
たったそれだけの事なんだ

だから
この一秒だけ
まずはこの一秒だけ
変わったと認識してみるんだ

たった
それだけの小さな事が

たった
それだけの小さな決断が
君の人生を変えるから
2011-08-30 : 啓発詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

感情はいつか

感情を爆発させるために
狂ってしまえるだけの
力を溜め込むために
どれだけ我慢しただろうか

もう少しだ
もう少しで爆発する
風船が限界を迎えたように

感情が四方八方に飛び散り
狂ってしまう事が出来る

それは
ある種の喜びであって
表現者の究極型である

賞賛はされないかもしれない
誰もが奇異の目で
見つめるかもしれない

けれども
狂ってしまったと思われるほどに
感情を爆発させられることは
一種の才能でもあるのだ

狂ってしまえるほどに
熱中できるというのは才能なのだ

表現とは
魂を削った絵具を
具象化して表現することだ

疲れないわけがない
命を削らないわけがない
命がけなのだ

だからこそ
それが強い振動を起こし
波紋を描き
世界を変えていくのだ

狂ってしまった
本人には分からないかも
しれないけれど

可哀想な事に
狂ってしまったら
その影響力を
認識出来ないかもしれない

けれど
感情はいつか爆発する
そんな表現者が
世界を変えていく

大きな石を
湖に投げ込むような
大きな波紋をつくり
振動を起こして
そんな表現者が
世界を変えていく
狂ってしまった表現者が
世界を変えていく
2011-08-30 : 精神世界 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

祈りを繰り返して

全てのことを
貫徹は出来ないから
だから たった一つでもいい
どうか たったひとつの事で良い

世界の意味を知りたいと
そこから全ては始まった
果てしない問いに
交錯する概念

祈りは虚しく
雑音に掻き消されて
世界はそれでも廻る

果てしない世界の意味
どこまでも続く世界という意味
どれが本物なのだろうか
どれが真実なのであろうか

誰も居ない場所で
祈りを繰返し
思考を研ぎ澄ませ
たった一瞬のひらめきに
思いをはせる
2011-08-30 : ただ書き綴る : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

終わっていないと言い切る為に

知的生命体として
この流れる季節を
感じてみようか

それは
君と過ごす時間の中に
流れを感じ終焉を感じるのと
同じように

語り合う夜も
終わりを迎える

君の笑顔もいづれ
終わりを迎える
全ては終わりを迎える

その中で
何か変わらない事を
見つめる事が
知的生命体に許された
救いであるのだから

変わらない何かを定義して
何度も 何度も 何度も
思い出すんだ

過ぎ去った日々であれ
それが心に残っていると
終わりは迎えていないと
そう言い切るために
2011-08-30 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

世界という概念と認識

突拍子もない事など
起こりはしない

それを起こしているのは
人の心なんだ

認識はあやふやで
僕たちはこの地に立っている
そんな気がしているけれど

実はそこに立っていない
そんな可能性もある

ボールを手に持って
それを離せば
地面に転がるけれど

それさえも
怪しいものだ

それを
誰が証明出来るだろうか

赤は赤だと
誰が証明出来るだろうか

ただの認識の産物であって
見せられているだけの可能性も
充分に残っているのだ

世界は人の心が見せるもの
そうだとするならば
定型化された現在の世界は
実は秩序などなく
一瞬にして消えてしまう
そんな可能性もあるのだ

世界という概念は
人の中にあるもの
だからこそ不確定で
不安定であるのだ

全ては心の中の出来事が
具象化されたのが
この世界なのだから

認識が変われば
世界が変わる
全ては認識の
産物であるのだから
認識が変わって
見せられるものが変われば

世界の概念が変わる
重力さえも無くなるかもしれない
全ては還元されるかもしれない

だから
世界が終わらないように
この、ゆりかごのような世界が
存在を許されるように
認識を変えていかなければならない

全ての何かを
認識しうる生命体が
認識をして
定義していかなければならない

世界が終わらないように
このゆりかごの役割をしている
具象化された世界が終わらないように
2011-08-30 : 精神世界 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

なに一つとして

どれだけの祈りを
繰り返したとしても
弱気になったとしても

なに一つとして
諦めてはいないから

だから
夜空に手を伸ばし
星屑の瞬きさえも
手に入れようとして
涙を流すんだ

夜に溶けた
声無き声が
世界を変えるから

自分の世界を
一瞬にして変えていくから

だから
ひとつして自分を
諦めたりはしていないんだ

祈りを込めて
願いを込めて
夜空に手を伸ばして

星屑の瞬きを
この掌に乗せようとして
例えそれが成功しなくても
何も諦めてはいないから

涙をいくつも零して
それでも
遥か彼方の瞬きを
目指して
手を伸ばすから

なに一つとして
諦めてはいないから
また、ここから
今日からはじめるんだ

全ては
この瞬間に宿る
想いが振動して
変えていくのだから
2011-08-30 : 啓発詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

第1267回「意識してよく食べているもの」

こんにちは。 トラックバックテーマ担当の藤本です。今日のテーマは「意識してよく食べているもの」ですなかなか飽きてしまうものですが皆さん意識してよく食べているもの、ってありますか?私はとくにビタミン剤をとっています案外ビタミンが足りていないようでビタミン剤を毎日摂取していたら確かにお肌のトラブルは減った・・ような気がします健康が関係していなくても意識して摂取している。という食べものはありますか?皆さ...
FC2 トラックバックテーマ:「意識してよく食べているもの」



意識して食べているものと言ったら!!
「りんご」です。以前にも書きましたが「りんご」は既に生活になくては
ならない食物になっています。

 お通じは良いですし、肌などの調子も良いですし、りんごを食べないと
カラダの中に余分なものが溜まっているのではないかと、そわそわしますし
実際にりんごを食べはじめてから本当に調子が良いので、普段から毎日りんごを
食べて生活しています。

 夜は外食で済ませてしまう事が多かったのですが、りんごを食べ初めてからは
夜の「りんご」を欠かすとお通じなどが悪くなり、気持ちが悪いので、外食も殆どしなく
なり、自分のマンションに帰り、夜は「りんご」とその他のものを食べて生活しています。
実に調子が良いです。

 決して現在ダイエットをしているわけではありませんが、りんごを食べると
他のものも殆どいりませんので、夜はりんごがメインの食事となっています。
りんご生活は、すでに日常の一部となっていまして、冷蔵庫にはりんごが入って
おりまして、間食をしたいと思っても「りんご」を食べております。

 太りにくいですし、どうぞ皆さんも一度お試し下さい☆☆☆
2011-08-29 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ぐるぐる廻る

ぐるぐる廻る言葉が
君の心に届いて
世界が七色に変わったら
少しだけ微笑んで

望みの遥か彼方に
手を伸ばしたら
螺旋を描き飛び交う
言葉に届きそうで

過去も未来も無く
いまこの瞬間が此処にある
それが何より尊い

ぐるぐる廻る言葉に
同じような言葉に
オリジナルな振動を
加えることが出来たら

遥か彼方の望みも
二人で触れられるはず
言葉の意味も
二人のオリジナルに
出来るはず

2011-08-29 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

重力と想い

誰もが重力の中で生きている
何かに惹きつけられて
その魅惑に逆らえないまま

悲観することもなくて
それぞれの
世界の中で
重力を感じている

誰もが自分の世界の中で
何かを求めて生きている
それが何か分からなくても

確かに
その重力を感じで
生きているんだ

どのような軌道を描くのか
それは個々によって
異なっているけれど

誰もが重力を感じて
惹き付けられて生きている
それは恋だけではなく

全ての事に
惹き付けられて
重力を感じて生きている

それを
感じる事が第一歩
自己認識への大きな一歩
2011-08-29 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

大衆一般概念と事実の衝突

 「違和感がある」と目の前の少女をそう言った。
今時と言えばイマドキの少女がそう言ったのだ。僕は少女の
違和感という言葉に新鮮な印象を受けた。

 この目の前にいる少女は精神的な疾患を持っているという事で
カウンセリングと依頼され、今日カウンセラーとして加賀見恭二は
対峙しているのだ。だいたい、そのような未成年のカウンセリングは
殆どが話を聞くことなども出来ずに、少しづつ心を開いてもらえるように
していかなければ話をすることさえも出来ない事が多いが、今目の前に
いる少女は決しておかしい事はなかった。

 よもや、その考えは成熟しているようにさえ思うほどであった。
特有の絶望という陶酔感に浸り、悲劇を演じているようにも見えなった。
ただ、そこにあるのは素朴な疑問がまだ自己の心で消化が出来ない
という事だけであった。それが、少女を考え込ませてしまうのか、若しくは
環境がその考え方を許す、認めるという寛容さが欠けているという事かの
どちらかである事は明白であると感じた。

 その時加賀見は自分の事を思い出した。

 自己を定義する事に疎かった高度経済成長の後のバブルを
体験した加賀見恭二にはそのように思えた。その当時はとても
良い時代だったと言えば良い時代だった。日本は沈まぬ太陽紳に
守られ光の中で活動をしているのだと皆が錯覚していた。悪魔との
契約を果たしたのだという事を誰もが気付かずに、物質的な繁栄に
歓声を上げて、それこそ夜がそこにある事など思いもよらず人工的
な光の中で、夜明けまで騒ぎ続けたという事も何度も経験した。

 そして、その光は沈んだ。世界は混乱した。秩序があったはずの
世界には秩序などなく、作り出された時代的な繁栄は上昇を続ける
ものではなく、一定の人びとに操られているという事を思い知った。

 その後、金融ビックバンの後、経済成長と遂げた日本は世界へと
解放され、何もしらないゲームの舞台に立たされ、信用取引の中で
日本は赤子の手をひねられるように大敗を経験しても尚、その金融
ゲームが、どれ程のもので、どれだけのペテンなのかという事を大半
の国民が気付かずに、やれ金の先物取引、CFD、外国為替、株、国債
CO2排出権取引だ、とそれがまるで何もしなくても金を生み出す魔法の
ランプなのだとでも言わんばかりに国民に広がっていくのだ。

 だが、同時に起こったのは、今目の前にいる少女のように違和感を
感じる者と、何も違和感を感じずに騙され続ける者に完全に分けられた
事だ。

 どちらかというと、本当に若い世代というのはパソコンにさえも興味を
失い、それがプログラムで出来ているということさえ知らず、若しくは
興味もなく、パソコンが不安定であって止まる、フリーズするということ
さえも殆ど経験していない世代なのだ。家電製品は正しく予定されたように
動いて当たり前という世代でもあるということなのだ。生産物は予定された
ように意図したように動くことが当たり前という世代であるのだ。

 しかしながら、それさえもどうでも良い世代の誕生を示した事例が
いま加賀見の目の前にいて会話をする機会を得たのだった。


 少女は何かに決して絶望をしているわけでもなく世界を悲観的に
見ているわけでもなく、ただ「世界に違和感を感じる」という素朴な
思いに不安を感じているのだろう。

 「不安定さは悪」であると教え込まれてきた教育の中で、または
そのような無言の圧力の中で、安定が善として刷り込まれてきた
中で、実際には安定したものなど無いという現実を連日目の当たりに
して、その価値感と根源的に不可能である安定の狭間に少女の自我
が反応して、何が正しい事で、何が間違っているという価値がぶつかり
あっているのだろうと加賀見は感じた。

 「決して無気力なわけではないのですね」と加賀見は言った。
「特に無気力というわけではありません。でも違和感を感じる。この世界
に違和感を感じる。だって、ある一定の未来を予想出来るような枠組みが
作られているのにも関わらず、でも、やはり不確定なわけでしょ。どんな事
をしても不安定なら、そこには両親や学校の先生が言う安定とかそれは
幻想なわけでしょ。それなら安定してないのだから、結局は何をしても安定
していない事実があるのだから。あたしには周囲が何を信じてあんなに楽観
を出来たりするのかがわからないし、どこに自分がいるのかを放棄している
ようにしか見えなくて、そこに違和感を感じているのだと思う」と少女は言って
たっぷりとミルクに砂糖を入れた甘ったるそうなコーヒーをストローで少し
口に含んだ。

 「随分と面白い事を言うんだね」と加賀見は言った。
すると、少女は「おもしろくない」と呟いて目を伏せた。

 加賀見は少し微笑んでから「大丈夫、僕は君を否定したわけじゃないんだ。
驚いたんだ。カウンセラーとしてではなく人間としてね。君は随分と思考を巡らせ
それに疲れている、けれども、実はそちらが普通であること、君がしっかりと向き
合っているという事の証明であるんだ。僕には答を示せない。けれども、不確定さ
不安定さ、それを忘れようとしてしまう事の方が余程異常であるという事を君に示す
ことは出来る。だから、君を決して否定したりなんてしないから安心して下さい」と
加賀見は言った。

 少女は加賀見の目を見つめて、今日はじめての柔らかな笑顔を返した。
可愛い、ただの女の子に見えた。きっと、こういう根源と現状を比較していく
ことで傷つく子ども達がたくさんいるだろう。だから、僕は少なくとも、その考え
が間違っているのではないという事を、人間として伝えたいとそう思った。
 
 カウンセリングの結果として両親に送ったのは、「異常なし」の一言だった。
それから僕と少女は、メールの交換をしている。殆どメールが来ることはない
けれども、何か大きな事にぶつかるとメールが来るのだった。しかしながら
何かに少女が迷っているわけではなく、ただ少女の中の考え価値感が一般的
な善とされる考えと違うことでの葛藤によるものであって、第三者的にそれを
眺めると少女は決して悪いことなどなく、その考えに妥当性が見出すことが出来
加賀見は「安心して大丈夫。君には自己が確立している」と返信するのだった。

 数年が経った後、少女は大人になり心理学を専攻し、博士課程に進み
さらに留学をした。心理カウンセラーの加賀見の遥か頭上を軽々飛び越えて
自分の世界を築いていった。

 それでも、加賀見の世界も、彼女の世界も存在しており、どちらがどのように
素晴らしいという事でもなく、彼女と加賀見は今では随分と年齢の離れた友達と
いう存在となった。彼女が18歳のときにカウンセリングをした。その当時
が加賀見が38歳だった。

 現在、加賀見が58歳、当時少女だった彼女は38歳。
どちらも、大人になったものだ。どちらの世界も存在し
そして優劣もなく、世界は同時に存在しているのだった。
2011-08-28 : 短編集 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

知ってしまったから

No1

何も言わないんだね
あなたの世界に
あたしは存在出来ないんだね

それが悲しくて
「君が一番だ」って
言って欲しい

知りたくて
もっと知りたくて
知る術なんてなくて

でも
最も悲しいのは
あたし自身の存在を
あなたに依存している
その事実を
知ってしまったこと

----------------------------------

No2

自分の世界が
脆弱だという事に
気付いた日から
あなたと喧嘩ばかり

知っているのに
あたし自身の中に
自分の世界がないこと
存在の意味を
あなたに依存していること

だから
悲しい 怖い 不安を
根源的に消せない事
それを知っているのに

あなたに
八つ当たりせずにはいられない

そんな
小さな心でゴメンと
思っているけれど
ごめんね

-------------------------------------

【NORI雑感】
 
 人の価値感は様々で、色々な形に変化しながら、
変わっていくものなのだと思っています。
なかなか整合性をとって上手に言葉に出来ずに
自分自身の言葉でも矛盾を含んでしまう部分が
存在するのですが、しかしながら「個人の世界」は
それはしっかりと確立した上で、自立をして自分の
存在定義を互いに自分の中に持っている上に、人間
関係が成り立つべきであるという考え方は一貫して
いるつもりでいます。

 自分の人生は家族がいても、大切な人がいても
自分の人生でしかなく、個人の世界感でしかなく
だからこそ、自立をした中でどれだけ近い存在の
人であろうとも各々が自分の世界というものを
確立した上に、大切な人、特別な人という定義を
確立して築いていくべきであると思うのです。

 誰かが居なくなってしまったら、自分の定義を
失ってしまうようでは自立しているとは言い難いと
思っています。確かに大切な人失くしてしまうことは
悲しいことであることに間違いはなく事実であって
真実であると思うのですが、しかしながら、その人が
いるから自分が存在しているわけではないということ
も又事実であり真実であるのですから、自己存在の
意味づけを他人の存在に重ねてしまっては脆弱に
なってしまいます。

 だからこそ自分の世界の確立が必要であって
存在しているという意味付けをしていかなければ
自信も持てないと思うのです。
2011-08-27 : 恋愛詩 : コメント : 4 : トラックバック : 0 :

もう一つの欲求

 究極的に何が大切なのかという事を導き出す手段など持っておらず
今の僕は知的欲求が明らかに性欲を上回り、恋愛という感情に時間を割いて
いる事は、あまり僕自身が求めていないのでしょう。

 それは大切な経験であって、とても楽しいことでもあると思うのですが
言葉にしづらいのですが、確かに誰かと何かをする、日常を築いていくという
のはとても尊い事であると思うのですが、しかしながら人間として知性を持つ
という中で、僕の中には性欲を上回る知的欲求が生まれました。

 家族、恋人、その周囲の人びと、全てが大切ですが、しかしながらある程度に
皆が理性的であるならば、人間関係だけに重点をおいて、人生というものを語りたく
ないと思っています。

 自分の人生というのは、何かを発見していくという事であると思っています。
精神的な満足が恋人や家族だけで充足されるわけではないのです。四六時中
一緒にいて、「あなただけしか見えません」という情熱的な恋愛なども良いとは
思いますが、それは現実的ではありませんし、少なからず皆がある一定の時間を
置くことで自分の世界と、その周囲の世界とを分断して考えるようになります。
その違う世界を、つまりは個々の望む世界と、周囲の世界との調和をどのように
とっていくのかという事になっていくと思います。

 だから僕は、このまだ若いと言われる年齢を過ぎる中で、どちらか一方を選びなさい
という残酷な問いに対しては拒否をするしかないのです。ある程度の距離をとって
思いやりを持って、でも独占もせず、独占もされずという関係でなければ目的を
果たしていくことは出来ません。

 知的な欲求などを満たすという行為は、既に僕の中では性欲以上に高い位置に
あって、何かをしりたい、もっと世界を体系化して自分の中で理解したいとそう思って
いるのです。

 どれがどう大切ではないのですが、人は時に難しい、若しくは理不尽な問いを
投げかけてくるものであると、そう感じたのです。恋愛だけに全てを注ぐ人はそれで
良いと思います。しかしながら、僕はそういう人間ではないのです。

 「恋愛の中で結婚をして、家族が出来て、一生懸命に働いて、それが幸福である」と
そう言える、そう心底思う人はそれが幸福であって良いと思いますし、僕はそれは
大変に幸福な事であると実際にそう思います。それで本人が満足そうに「大変だけど
家族っていいよ」と笑っている姿は大変に素敵だとそう思います。

 でも、僕はそれだけで幸福を定義する事は出来ません。
学術をしていく中で、何かを調べていく中で吐き気がするほどの凄惨な現実などにも
ぶち当たったりすることはあるのですが、そういうものを知っていきたいのです。
何かを学び、定義し、世界を構築する事が出来る、そういう知性的な動物として
存在を許されるのならば、僕は知性を持った動物としてこの知的欲求の乾きを潤して
いきたいとそう思うのです。自分の知りたいことの解に辿り着きたいのです。

 知ったかぶりをして、「全てをしるなんて不可能さ」という事なんて簡単なことです。
誰もが多分そんな事は知っています。最前線にいる科学者だって自分の研究だけで
全てが解き明かせるなんて考えていません。でも、科学者は研究を続けるのです。

 そのような言葉に対して返すのは「ではいづれ死ぬ運命は変えられないのに
それが事実であるのに、現在のあなたは消費して地球の環境を壊して、動物を殺して
食べる必要なんてないでしょ。でも、あなたは無駄に生きているわけだ。あなたの理屈を
通すとするのなら、そもそも生きている必要なんてないのだから、あなたも消えるしか
ないね」とします。
 
 そんな事を考えると、特に何かを否定する必要も肯定する必要もないという事が
分かるのですが、上手にそれが伝わらないときというのがどうしてもあったりして
「困った:(;゙゚'ω゚'):」と思う事があったりするのでした(;^ω^)

 最近は、ありませんが(;´∀`)
2011-08-26 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

突然の喪失

 なにやら突然とても疲れを感じてしまうことがあります。
いま、この瞬間に疲れるというか、何をしtらいいのか、今日の
この瞬間まで行ってきたことは何だったのかと、ふと考え出し
なんとも言えない空虚感の苛まれる事があるのです。

 本当に今日は何もしませんでした。
何も覚えてないくらいに、何もしていません。ただ会社の椅子に
座っていました。

 なにやら考えてはいたと思うのですが、特に何か新しい考えや
プランを描くこともなく、これからの販促を思い浮かべるでもなく
ただ、一日を過ごしてしまいました。

 それが悪い事だとは思いませんが、なんだかこんな気分に
なってしまう事もあるのです。そこそこ、法律上の問題点と将来に
おける訴訟リスクの検討をしました。

 厚生労働省に問い合わせをしなければならないな・・・とか、それくらい
の事を喋って、でもそのような法律などにかかってくる将来的リスクが
ある事は、とりあえずの所避けるか、どこかにリスクを分散しなければ
ならないという事を、ぼんやりと喋りながら考えました。 

 しかしながら、いつもの周期のようなものですが・・・なんだか少しばかり
力が出ないようなそんな気がします。暑さのせいでしょうか:(;゙゚'ω゚'):
こんな事も、周期としてはありますが、しかしながら、出来る事を淡々と
繰り返していきたいとそう思います。
2011-08-26 : 作品作成日記 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

恋愛と人生の目的

 恋に落ちるのは一瞬で、僕はいつも戸惑っていた。
大切な人なのか、そうではないのかの見極めを
つけられずにいたのだ。

 自分の目的が犠牲になっていく。
恋に落ちて、しばらく時間を共有し
その人を大切だと思ったとき、また自分の
目的がしっかりとした形で出てくる。

 その目的を抱えたまま愛し合える人を
僕はずっと求め続けてきたのかもしれない。
けれど、それは突然駄目になる。

「あたしと、目的とどちらが大事なの」と最後には
いつも喧嘩になるのだ。
 そういうことではないではないか。僕の目的を
果たさせてはくれないのかい。僕は自分の目的を
達成するために尽力しているけれど、君の目的も
果たせるように、それに口出しをしたりはしない
覚悟を持って君と時間を共有してきたつもりなのに
いつの間にか君は僕の時間を全て独占しようとする
なんて、それに半ば僕は絶望を感じずにはいられなかった。

 いつも、こうなるのだ。
何がいけないのだろうか。僕が目的を持って自分という
人生を歩む中で、人を大切に想うことがある。でも
自分という人生の目的もあるではないか。
それをどうして理解してくれないのだろうか。
僕と一緒に居てくれると言ったあの言葉は嘘だったのかい。
僕は覚悟していたよ。互いを受け入れあうことを。

 人生の目的は互いに違うかもしれないけれど夕食を
共にしたり、一日の疲れを二人で癒したりして、また
互いが互いの目的に向かって歩んでいく。そんな人生を
送りたいと想っていたのに、やはりその価値観は共有は
してもらえないのだろうか。

 誰と付き合ってもそうなるのだ。
本当に大切に想った人なら、それを受け入れてもらえる
その代わり、僕自身も相手の人生を尊重しようと覚悟を
する。

 でも、いつしか相手のその想いは変わっていて
僕の人生という時間を独占しようとするのだ。
何がいけないのだろうか。僕の価値観は間違っている
のだろうか。

 これについて、僕はまだ答えが出ないでいる。
だから、もう少し僕は一人でも良いのかもしれない。
少しくらいの孤独を抱えても、人生の目的に近づく
ことが僕にとって今は大切なことなのかもしれない。
その中で、それを本当に理解してくれる人がいて
相手も目的を持っていてそれに近づこうと努力して
いる人に出会うまでは、もう少しの間僕は一人で
いいのかもしれない。

 まだまだ、僕には時間も出会いもあるのだから
今は深く考えなくでも良いのかもしれない。
2011-08-25 : 短編集 : コメント : 10 : トラックバック : 0 :

会いたくて 会いたくない人

君に会ったら
ずっと一緒に居たいなんて
錯覚してしまうから

会いたいけれど
絶対に会いたくない

君と一緒に
時間を過ごしたら
あまりに楽しくて
ずっと一緒に居たいなんて
錯覚してしまうから
絶対に会いたくない

でも
本当は会いたいんだ
他愛もない事を言ったりして
ふざけていたいんだ

でも
会ってしまったら

また、
くっつきたくなってしまうから
また大好きになってしまうから

だから
会いたくて
絶対に会いたくない人

君に会いたいけれど
絶対に会いたくない人

君を見つめたら
周囲のことなんて
どうでもよくなって

きっと
色々な事を投げ出して
君を見つめてしまうから

だから
君には絶対に会いたくない

会いたくて
でも絶対に会いたくない人

君という人は
そんな大切で会いたくて
一緒にいたいけれど
でも絶対に会いたくない人
2011-08-25 : 恋愛詩 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

あなたは自由過ぎて

あなたは自由過ぎて
まるで風のように
どこかに
消えてしまうから

ふとした瞬間に
不安になったり
涙零れたりするけれど

あなたは
戻ってくる
ケロッとした笑顔で

ときどき
泣きたくなるし
溜息ばかり出るけれど

あなたが
そういう人で
自由な人だから

そこに責任もあって
しっかり立っていること
それも分かってるから

だから
何も言えないけれど
でも、少しだけでいいから

どこかに行くのなら
言葉をちょうだい
少しでいいから

それだけで
いいから
2011-08-25 : 恋愛詩 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

自己

 好きとか嫌いとかじゃなくて、ただ寂しいから何かを確認するかのような
そんな関係がどれくらい続いたのだろうか。それは少し病的な関係で、互いが
何かに恐れて、それに捕まらないようにと懸命に逃亡するだけの行為だった。

 この世界で、僕は何かを見失ってしまって盲目となってしまったのかもしれない。
それは君も同じで、だから何かを確かめるかのように、自分が生きているのだと
存在しているのだと、自己承認を繰り返すためのセックスを互いが求めたのだ。

 壊れてしまうかもしれない心を互いが抱えて。二人でいてもそれを癒すこと
なんて出来ず、それでも二人で求め合い、ただ逃避をするだけの日々を過ごして
いたのだろう。

 好きも嫌いも関係なくて、それはただの依存症のようなもの。
なくては、どうしようもなく不安になるからしているのだ。自分が世界にいても
良い意味を性に託してしまうことは、インスタントな自己承認で、欲望に根ざして
もいるからこそ、それは案外簡単に手に入る関係で、自分が承認されているのだ
という事をインスタントに確認をし、自己を承認するのだ。

 僕も君も、誰とでも寝る。僕は君と会えないときは他の人とセックスをする。
それは君も同じで、君も僕も好きとか嫌いとかそんな事は全く関係ないのだ。
ただの、自分の存在の自己承認。それ以下でも以上でもないのだ。

 二人ともそれなりに若い年齢だから、そのような関係は望めばそれなりに
いくらでも手に入るから、余計にそれに依存してしまうのだ。

 冷たい問いを心に抱えて、いつも心に抱えて、Mのように傷をつけては
泣いてみたりする。そんな自虐的な行為さえもが、その陶酔感に拍車を
かけて気持ちよくなっているという事実は隅に追いやって都合よく悲観を
してみたりして、楽しんでいるのだ。

 今日も僕と君は自己を確認し合う。互いが自己承認の為に、からっぽの
セックスを繰り返して、インスタントな存在の意味にすがって、虚しさも何も
かも、その激しさの中に追いやって潰そうとするのだ。 
2011-08-24 : 短編集 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

Lovelly DOLL

君と恋とか愛とか
そんな関係じゃないけれど
でも、こんなに楽しい人
いないんだよね

この絶妙な
意味不明な距離感が
僕にも君にも
多分 最も楽な距離で
本当に笑える距離で

君が可愛い
人形に見えるような
そんな距離感で

小さな夜の片隅に
幻のような
人形のような
君の笑顔を見つめに
会いにいこう

可愛い人形のような
創られたような
その笑顔を見つめに
君に会いにいこう

恋とか愛とか
そういうことではない
微笑みに
創られた微笑を
見つめにいこう
2011-08-23 : 恋愛詩 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

歯科金属除去!!

 歯科金属の除去に成功致しました!!
サヨウナラー アマルガム( ̄(エ) ̄)ノ>゜*)))>彡"

 なくなってスッキリです。
実際にはセラミックの詰め物(インレー)が届かないと
まだアマルガムを除去しただけなので、多少の処置をしては
ありますが、穴があいております。

 あとは、銀歯を外すだけです(゜ー゜)ニヤリ
2011-08-23 : 作品作成日記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

行政書士試験 学習範囲

 行政書士試験の関連の事に関しては覚書、自身がどこまで学習したかを
ある程度、記録しておこうかと思い、これ以上記事を増やしませんが随時
この場所に増やしていこうと思います。

【条件事項】
 合格するために必要なことだけに絞り、あくまでも合格点を取得するための
学習をする事が目的であるから、網羅的に行政書士試験の学習をすることは
避ける。

 法律重点科目は行政法、憲法、会社法、基礎法学である。(目標繰返回数30回)
一般教養重点科目は、情報通信、個人情報保護、文章理解、経済である。
(目標繰返回数30回)。

 民法(総則・物件・債権・親族・相続)に関しては昔の記憶でそれなりに出来る
であろうから、ボリュームを低くしつつ、ある程度のラインでやっておく。
(目標繰返し回数15回)

 上記の事項を前回の記事で書いたような学習に合わせていけば合格ラインに
乗ることが出来ると予想される。完璧主義は排除し、気軽に繰り返し、反射的に
一問一答の問題を正答でき、問題文の何が間違っているのかまで言えるように
なる事が望ましい。

-----------------------------------------------------------

 カウントは8月13日よりはじめる事とします。
8/13 行政法(行政機関・行政行為・行政強制・損失補償・国家賠償法
       行政事件訴訟法・情報公開法・行政手続法・行政指導
       行政不服審査法・地方自治法)
繰返し目標値まであと28回

一般教養:情報通信
繰返し目標値まであと29回


備考:行政法は条文が少ない分、必須条文の読み込みと
   確認、公証、許可、など定義をしっかりと覚えておくこと。
   行政事件訴訟法は審査請求前置主義などを踏まえて原則、例外を
   共に確認しておくこと。

但し:あくまでも問題集の中の解説から定義などを探し必要最低限の範囲で
   なるべく多くの回数を接すること。論理的思考のベースとなる確固たる
   基礎なくして、基本所やテキストに手を出すべからず。時間の無駄である。

---------------------------------------------

8月15日 行政法 繰り返し目標値まで27回
       条文に目を通しておくべき。
       
       地方自治法、議会、リコール、長の選任などの
       請求期間については覚える。不服審査法、取り消し
       無効確認の訴え、などの出訴期間も理屈ではなく
       覚えてしまうしかない。それは決まりであって理屈は
       ないのだから。

【過去問題集】
一問一答式を3回終えたところで、平成17年度の過去問題の行政法
部分を回答。10問中7問の正解。正答率7割。一問一答を繰り返して
いけば、正答率は上がるだろう。間違えた問題をバラバラにして一問
一答にして復習をする事が重要である。
--------------------------------------------------------

8/16 行政法 計409問  繰り返し目標回数 26
     ページ数125ページ 終了までの平均時間 (約3時間)
     <行政法重要条文読み込み> 
【備考】
4回目でも、しっかりと定義を把握していない部分がある。その問題に
関しては回答が不安定である。もっと読み込むこと。
行政手続法は必ず条文を読み込む事。
   
 一問を3秒で回答したい。
現在の進行の仕方は、出題を読み、解説も全て読むという形で
行っているために(黙読)のため一問につき30~60秒。
やりこむうちに、もっと早くなると予想できるけれども、この
スピードでは、9月までに「一問一答」の問題集を全ての科目で
30回繰り返せるかは怪しい。

 もっと早く、反射的に回答をし、その設問の解説までもが頭に
浮かんでくるようにしつつ、スピードを速める中で、一日の反復を
3回にまで高める事が出来ればクリア-は不可能ではない。

 また細切れ時間も有効に使い、少ない時間に多く問題にふれ
反射的に答を導ける状態にまで持っていくことが重要である。

 ただ、何があっても行政法、憲法、会社法に最も多くの時間を
さいてほぼ90%回答出来るようになる事で、法律科目に於いては
合格ラインに乗ることが出来る。
 また一般教養に於いては、IT、個人情報保護、経済に主点を
おけば、まず問題なく合格ラインに乗るだろうと思われる。

 気張らずに淡々と回数をこなし反復継続をする事で
合格出来る試験であるから、それを忘れずにしっかりする事である。
出来なくても、反復するという事を前提に、自然に暗記、暗唱して
しまったというくらいに反復する事が最も重要なことであるから
現段階で覚えていないと悲観したり、イラついたりしないこと。
あくまでも平常心で、心をかき乱されないように鍛錬をしているという
ことも忘れてはならない。
---------------------------------------------------------
8/17  「憲法」 統治機構まで終了
      繰返し目標回数29
【備考】
行政法と随分と同じ判例があり、同じ判例をもとに憲法、行政法にまたがった
問題が多いことがあり、憲法の判例問題、特に行政行為が憲法に反したのでは
ないかという判例を元にした出題に関しては、8割以上正答。

 憲法と行政法の問題を繰返し行う事で相互の実力が確実に上がる事を
考えて、時間配分を考えながら一問一答 問題集をあと14日で終了させること。
目標設定値である、繰返し30回をあと14日で完遂する事を目標値として、読み
進めていく事で確実に実力は戻ってくる。

【注意】
一問一答問題集の一問を回答するのにかかる時間に加え、反復的な
読み込みを合わせると、約30秒~1分で一問が終了する。
もっとスピードを理解を伴わせるように、また過去に学習した部分は
早く思い出せる状態にまで高めて、反復スピードの向上が課題である。
------------------------------------------------------------

8/18 憲法完了 繰返し目標回数28
    憲法重要条文・判例の抜き出し読込 繰返し目標回数29

憲法小テスト 109題中 91正答。正答率 約8割

【備考】
細かい日数などを覚えること。衆議院の任期や解散後など。
また、それぞれの権能を確実に覚えること。国会 内閣 内閣総理大臣
国務大臣、議員 etc

 特に法律的なロジックよりも、ただの決まりごとの提出期間についての
日数など、ただ覚えているだけの問題が安定していない。もっと繰返して
覚えていくこと。目標値である30回の繰返しをした後に考えること。
あくまでも、まずは 一問一答式問題集を30回反復した後の考えること。

附則:但し気になる部分などは随時、簡潔な言葉で問題集に書き込みを
    していくことは良しとする。基本書やテキストに手を出して書いて
    学習をする事は絶対にしてはならない。

------------------------------------------------------
8/19 憲法 重要判例読込み 少々
    平成18年 行政書士過去問題を回答  合格ラインに届かず。
    一問一答で学習していない、民法 商法、がぼろぼろと、一般教養が
    ボロボロです。

    しかしながら、一問一答問題集で既に復習が済み、繰返しに入っている
    科目だけを見れば、合格ラインに到達しているので、本日の18年過去問
    の問題を確実にして、また一問一答に戻ろうと思います。

【考察】
読み込みが全く足りていない感がした。択一式問題は大まかに知っている
問題が出れば、組み合わせとしては、絶対にこれはありえないというテクニカル
な回答も出来てしまうので、そのような回答を減らす事がもっとも重要で、ただ
過去問をやって回答率が高いという事だけで判断してはならない。既に反射的
に見て分からない問題であるという事は既に不十分という事であるから、もっと
しっかりと読み込みと、基礎定着のために一問一答を目標値の30回の繰返しに
到達させること。
--------------------------------------------------------------

8/20 民法範囲 一問一答問題集 終了 繰返し目標回数29 


【考察】
忘れている部分が随分ある。基本的な定義も随分と忘れており
抵当権、詐害行為取消権、物件変動などなど もろもろ。
94条2項 類推適用を忘れていたのはかなりショックだった。
かなりポピュラーな部分であるのにも関わらず忘却していた。

民法は事例のような問題が多いので、一問一答問題集でも
意外に時間がかかるために、随分と一回目でも他の科目より
時間を消費され、体力も消費した。しかしながら、これも他の
科目と変わらずに、満遍なく30回を目標としやっていきたい。

終了している科目も目標繰返し回数をクリアーしている
わけではないので、忘却する前に、どんどんと繰り返して
スピードと正答率を上げていく。また、しっかり定着した上に
さらに深い知識を上乗せしていきたい。

そのためには繰返し目標値にかなり近づくように
精一杯に読み込み、スピードを上げていくしか方法はない。
もっと気軽に、早く、考え込む事がなくなるようにしていく
ことで、合格を勝ち取る事が出来ると確信する。
     

8/21 過去問を解いた 平成20年度試験
     採点結果は、商法もだいたい終わったのでやっていない
     科目はなくなり、一瞬で理解出来ない問題も考えれば
     正答にたどり着けるようになった。
     しかしながら最も学習回数が多い、行政法をことごとく
     不正解を繰り返し、一問一答をやり直してみると正答率は
     80%くらい。対策として、過去問の間違えた箇所を一問一答の
     形式に再構成した、何度も読み込みたい。
     飽きても繰り返すこと。ただ、それだけが重要なことである。

-----------------------------------------------------------
8/22 基本用語の確認に留まった。

-----------------------------------------------------------
8/23 殆ど学習らしき事が行えず。

-----------------------------------------------------------
8/24 繰り返し回数の目標値である30回に遠い。
    挽回をしなければならないと、そう感じる。理解も重要だけれども
    基本的に行政書士、その他法律資格は例外なく文系であるから
    理解以前に、覚えていなければどうしようもない部分でつまづい
    ている感があるので、繰り返しを淡々とこなして正答するように
    気楽にかまえて、淡々と繰り返す事が重要である。

------------------------------------------------------------     
 
2011-08-23 : 行政書士試験 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

NORI SA

Author:NORI SA
【SEX】
Man

【My Activity】
文章作成/詩/創作活動/写真/
WEB/エッセイ/学術関連文書/
執筆活動/

【My Works】
企業内法務/事業企画運営管理/
国外取引契約業務/
契約書作成/WEB対策/ 
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はちが可愛かったのでフラワーショップのバナーを掲載しました。 ページが少し華やかになった気もします(*´ω`*)
フラワーギフトのBunBun!Bee

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【パニック障害を治そう】

下記バナーはNORIが製作した、パニック障害のホームページです。 簡素ながら、実際にNORI自身がパニック障害を患いましたので、同じ 疾患を持っている方や、その他メンタル面の事などでお悩みの方の 解決の糸口になれば幸いです。
パニック障害を治そう

【愛はここで生きている 音声版】

【愛はここで生きている】の音声版です。 このVOICEは、文章版の朗読ではなく、アドリブで マイクの前で、思い付いたことを語っていきます。
VOICE Bunner

NORI-Creation

ホームページを立ち上げました。こちらの内容を少しづつ 充実させながら、執筆依頼、サンプル、作品などを発表して いきたいと思っています。PDF-BOOK、Web-BOOKなどの販売も 行っていきたいと思いますので、ご活用下さると嬉しいです。
Nori-creation  

NORIへの連絡先

原稿の執筆、ライター業務を受け付けております。 ストーリー、詩、社会時事、恋愛など、幅広く 執筆させて頂きます。  条件、納期、原稿料、会社名など記載のうえ 下記メールフォームからご連絡下さい。

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